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TONY's |
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マスター・藤原亀吉さんは政治家を志し、1963年に一人で渡米しました。
NY・タイムズスクエアのピザ店「TONY」の味に感激し、
当時はほとんどなかった「アメリカンスタイルのピザ店」
(非イタリアンレストラン)を日本に開くため帰国しました。
昭和43年代々木で創業。昭和58年、現在地に移転。
ここのピザは全国発送もしており、クール便で北海道から沖縄まで発送可能です。
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NEO店主 |
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<ジャルダン吉祥寺>
住居ビルですが、4年ほどまえから1階部分に店舗がオープンしました。
中には敷金・礼金のみ(保証金なし。部屋を借りる感覚)で店を開けられる物件もあり、若い個性的な店が並びます。
ラインナップは多種多様で、洋書の古書屋、古着、アメリカ雑貨、フランス雑貨、メキシコ雑貨、ハワイアンアクセサリー、アジア衣料、花屋、学習塾、占い屋、などです。
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バウスシアター |
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1953年「武蔵野映画劇場」として開業。現存する吉祥寺最古の映画館です。
バウスとは「舟の先」という意味。客船が出港していくイメージの建物になっています。
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土屋商店 |
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昭和5年創業の乾物店。現在二代目。道路拡張に伴い昭和56年に改築しました。
一番人気は豆類で、約20種類あり、ほとんどが国産。細かく産地表示をしています。
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ラーメン |
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<かぎや>
吉祥寺駅から徒歩15分の井の頭通り沿いにあります。駐車場もなく立地は悪いが行列ができる人気店です。
名物は「ニラそば」で、元々ニラもニンニクも苦手な料理評論家・山本益博さんが絶賛する品です。
<ぶぶか>
5店舗あるうちの本店。行列の絶えない吉祥寺を代表するラーメン店です。
ボリュームのあるとんこつラーメンと共に、「油そば」が名物です。
<竹田製麺所>
昭和22年創業。現在地で開業後、数年で三鷹に工場を構えました。
製造はすべて三鷹工場で行っており、生ラーメンだけでも13種類を製造しています。
「ぶぶか」5店舗すべてに卸しています。
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らかんスタジオ |
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初代・鈴木清作が1920年にニューヨーク5番街にスタジオを開設。野口英世の最後のポートレートも撮りました。
昭和10年に吉祥寺に移転。現在は二代目社長・育男さんと三代目・観さんが切り盛りしています。
育男さんはライフワークとして吉祥寺の町を昭和30年代から撮っており、写真集も出版しました。
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レストランカラオケ |
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<いちのじゅう>
2004年3月OPEN。全21部屋中、ほぼ全室にカラオケ、テレビ、ビデオデッキの設備があります。
基本的には何時間いてもOK。混雑時は2Hまで。ルームチャージ1人100円。カラオケ無料!
<シダックス吉祥寺本町クラブ>
全国チェーン。吉祥寺店はその中でも上位の売り上げを誇ります。
シダックスはもともと社員食堂などの給食事業に端を発する会社で、
カラオケ店の中でも特にフードメニューに力を入れています。
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李朝園 |
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週末になると行列が出来る地元人気店です。とにかく広い店内は250席あり、個室も完備しています。
「納得いく品質を維持するために産地は問わず、常に良い肉を仕入れる」をモットーにしています。
こまめな網の交換や麦茶のポットサービス、店員のにこやかな対応も有名です。
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コアミックス |
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「週刊コミックバンチ」をてがける編集プロダクションです。
集英社・週刊少年ジャンプが1994年に発行部数653万部(世界一)を記録した当時、
編集長だった堀江さんと副編集長だった樫村さんが平成12年に集英社を辞めて設立しました。
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ハモニカキッチン |
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1998年オープン。廃れかけたハモニカ横丁を勢いづけた店の一つです。
オーナーは27位で登場したVICの手塚社長です。
もともと店舗の二階で週末だけ焼き鳥店をやっていたのですが、好評につき本格的にオープンさせました。
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