2007年7月7日放送
川越(埼玉県)
小江戸情緒と蔵の街。
埼玉県「川越」は、明治の大火事以降、耐火建築として蔵作りが盛んになり江戸の街を思わせる街並が生まれました。
明治から昭和までに、東京に多くの駄菓子を供給してきた川越では、今も「菓子屋横丁」に懐かしの駄菓子が並びます。