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探検ドリランド-100年の真宝-

ハガン(主人公)

ハガン (主人公)
ハガン (主人公)

「オレが掘ったらすごいぞ!」

ハンターがいなくなった今の時代、ハンターに憧れる少年。好物はバナナ。
今よりもっと強くて凄い人生を歩む将来が待っている、と信じてやまない。
「今日の俺は、昨日の俺より強い」という信条の持ち主。
その為あまり危険をモノともせず、どんなことでも面白がって飛び込んでいく。


激炎剣キバマル(げきえんけんキバマル)

激炎剣キバマル (げきえんけんキバマル)
激炎剣キバマル (げきえんけんキバマル)

「お宝探して天地燃ゆ、起てよ武士(もののふ)、斬り進め!
激炎剣キバマル、ここに見参!」

1000年前のハンター。ハガンにカードの封印を解かれて蘇った。
火の属性を持つ剣士。バトルでは斬り込み隊長役になる。
背が低いお子様体型がコンプレックス。


雷蝶花フェイリン(らいちょうかフェイリン)

雷蝶花フェイリン (らいちょうかフェイリン)
雷蝶花フェイリン (らいちょうかフェイリン)

「蝶のように舞い、いかずちのように咲く!
雷蝶花フェイリンが、あなたのハートにぴりりとショック!」

雷の属性を持つ魔法少女。
真宝力の箒で空を自在に飛び回る。1000年前のハンター。
「女神の雫」が溶け込んだ温泉の力でカードの封印を解かれて蘇った。


輝水卿ナガレ(きすいきょうナガレ)

輝水卿ナガレ (きすいきょうナガレ)
輝水卿ナガレ (きすいきょうナガレ)

「流れ流れて流されて、見つけたお宝は数知れず。 その名を麗しの輝水卿ナガレ、しかと記憶に刻むがいい」

水の属性のハンター。黙っていればいい男な「残念なイケメン」。
手にした槍から水の攻撃を放ち戦う。
カッコ良く実力は相当なものだが、感性が他人とズレている為、なかなか共感を得られない。


ベリンダ

ベリンダ
ベリンダ

目覚めると、ドリ天界、ドリ魔界、ドリランド界を区別無く滅ぼすと語り継がれている「混沌の子」。
触れる者をカードにしてしまう能力からも忌み子として扱われている。
目覚めた本人はいたって無邪気で、ハガンたちに懐き、自由気ままにのびのびと成長していく。


女高天帝レナス(じょこうてんていレナス)

女高天帝レナス(じょこうてんていレナス)
女高天帝レナス(じょこうてんていレナス)

三大素の女神の上に立つ、ドリ天界の長。
慈愛の神であるが、その心がハガンたちの住むドリランド界に向けられることはない。
世界を生んだ神が定めた理『世界の調和』を保つ事を念頭に置いている。
タレ目とツリ目の青い鳥を従えている。


光貴公神ディオル(こうきこうしんディオル)

光貴公神ディオル(こうきこうしんディオル)
光貴公神ディオル(こうきこうしんディオル)

レナスの右腕としてドリ天界を管理する男神。
世界を生み出した神を敬愛しており、故に世界の綻びを生み出す存在が許せない。
「混沌の子」ベリンダを追撃する指令をアヴィエルに下した。


冥界王デスメノス(めいかいおうデスメノス)

冥界王デスメノス(めいかいおうデスメノス)
冥界王デスメノス(めいかいおうデスメノス)

力が全てのドリ魔界に君臨する魔族の王。
その真宝力は絶大だが、魔族にしては極めて穏便な知性派。
『世界の調和』に心を砕く故に、「混沌の子」復活にドリ天界に不信感を持つ。


ハルカ

ハルカ
ハルカ

力が全てのドリ魔界に君臨する魔族の王。
世界の記録を続けている異世界のハンター。
ハガンと初めて出会ったさいに、真宝門からどこかへと消え去ってしまう。しかし、残された『探検録』は、ハガンたちの冒険を助けている。


メッキ&シャッキ

メッキ&シャッキ
メッキ&シャッキ

ゴードがモンスターを人型に作り替えた使い魔。
ロストハンターたちにゴードの指令を伝えたり、各地でハンターカードを探している。
二人ともゴード軍の誰に対してもタメ口で話す。