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銀魂

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これまでのお話

第318話「休暇届」

2017年1月15日放送

今井信女の口から語られたのは、『虚』がアルタナによって生まれ、不老不死の存在であり、“宇宙で最も危険な生物”であると。
そして、吉田松陽という人物は、虚と同じ存在であることも―。
信女の話を受け銀時、桂は戸惑う。しかし、桂は銀時に「お前に二度も師を斬らせるわけにはいかないからな」と告げて立ち去る。
一方、虚は元老院を失った春雨を手なずけようとしていた。勢力の拡大を目論む虚の前に一人の男が現れ、事態は思わぬ方向へと進展する。
そして、誰も居なくなった万事屋銀ちゃんの机の上には見知らぬ封筒が置かれてあった―。

第317話「化物と化物の子」

2017年1月8日放送

道場に鳴り響く乾いた音―。
そこには、稽古に励む幼い銀時と、それを笑顔でいなす松陽の姿あった。
松陽はこれからの銀時に対して、“あること”を楽しみにしていると告げる。
時が経ち、銀時は松陽に瓜二つの『虚』と対峙することになる。
そして―。
先の黒縄島からの真選組局長の近藤勲の奪還の件により、以前にも増してかぶき町には居づらくなった万事屋一行。そんな中、桂の計らい(?)により地下都市アキバに潜伏しアキバで支店を開くことになる。
そこに訪れた意外な来客により、『虚』の正体について語られることに―。

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