商品詳細

カンブリア宮殿 村上龍×経済人4

通常販売価格:
1,680円(税込)
発売日:
2009年12月
発売元:
日本経済新聞出版社

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「苦境に立たされるほど、やる気がわいてくる」(鈴木修・スズキ会長)、「現場に"炎"がなければ、活気は生まれない」(大東隆行・王将フードサービス社長)--村上龍が混迷の時代を生き抜くヒントに迫る。

【目次】(「BOOK」データベースより)
1 メーカーか、それとも部品か:Manufacturer or Parts?(鈴木修・スズキ会長兼社長/坂根正弘・コマツ会長 ほか)/2 原点は美味(山下俊史・日本生活協同組合連合会会長/中井政嗣・千房社長 ほか)/3 教育とビジネス(住谷栄之資・キッズシティージャパン社長/漆紫穂子・品川女子学院校長 ほか)/4 量から質への転換(中村繁夫・アドバンストマテリアルジャパン社長/秋元久雄・平成建設社長 ほか)/5 新時代の経営(横石知二・いろどり代表取締役/中村俊郎・中村ブレイス社長 ほか)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
村上龍(ムラカミリュウ)
1952年2月19日生まれ。1976年『限りなく透明に近いブルー』でデビュー(第75回芥川賞受賞)。財政破綻した近未来日本を舞台にした『半島を出よ(05年)』では野間文芸賞を受賞。99年からは金融・経済をメインテーマとするメールマガジン「JMM」を主宰(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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