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第27話「課外授業は闇のデュエル!?(前編)」
2005年4月6日放送

大徳寺先生の誘いで、十代たちは課外授業で古代遺跡に行くことに。そこで古代世界にトリップしてしまい、墓荒らしの容疑をかけられる。大徳寺たちの身柄をかけて、十代VS墓守の長の決闘が始まる。その決闘は、リアルな痛みを感じる闇のゲームであったが…。

第28話「課外授業は闇のデュエル!?(後編)」
2005年4月13日放送

十代VS墓守の長の決闘。2体のモンスターがフィールドにいる長に対して十代のフィールドはガラあきになっていた。さらに十代はハネクリボーの進化コンボを封じられ、逆転のチャンスを逃すのだった。墓守の長は自らを場に召喚し、墓守一族の連携プレーで十代のライフを500までに追い詰める。

第29話「VSダークネス(前編)
     真紅眼の黒竜(レッドアイズ・ブラックドラゴン)の挑戦」
2005年4月20日放送

7人の刺客「セブンスターズ」の手からアカデミアの奥にある3枚のカードを守るために、校長より7つのカギをわたされる十代たち。そして、1人目の刺客・ダークネスが十代の前にあらわれた。十代VSダークネスの決闘、敗者はカードに魂を封印されるという闇のゲームがはじまった。その時、翔と隼人が人質にとられてしまう。そしてダークネスは、レッドアイズ・ブラックドラゴンを召喚して十代を圧倒し…。

第30話「VSダークネス(後編)
     真紅眼の闇竜(レッドアイズ・ダークネスドラゴン)の攻撃」
2005年4月27日放送

十代VSダークネスの決闘。LPは早くも 700VS3000 で、十代が不利となる。ダメージのたびに自らの身体を炎に焼かれ、さらには翔と隼人も危険な状態となり、心身ともにつらい状況になる十代。そしてダークネスは、ついに「レッドアイズ・ダークネスドラゴン」を召喚。墓地の7体のドラゴンの力で、攻撃力は4500になる。十代はワイルドマンと魔法「ワイルドハーフ」をうまく使ってレッドアイズのパワーを下げ、「ワイルドジャギーマンを融合召喚するが…。

第31話「クロノスVS吸血美女(ヴァンパイア)カミューラ」
2005年5月4日放送

2人めの刺客として、美しくも不気味なヴァンパイア女・カミューラが上陸する。前回の闇のゲームで体力を消耗した十代は安静中。本当は逃げ出したかったクロノス教諭だったが、ミスをしてしまい、カミューラと決闘することになってしまう。「アンティーク・ギアゴーレム」を頂点とした中世デッキでいどむクロノス。いっぽうのカミューラは「ヴァンパイア・ジェネシス」などのヴァンパイア・デッキでむかえうつ。そして、負けると人形にされる闇のゲームがはじまった。

第32話「カイザーVSカミューラ 幻魔の扉 発動!」
2005年5月11日放送

クロノスをやぶったカミューラは、次の対戦相手に、ルックスが好みのカイザー亮をえらぶ。そしてはじまったカイザー亮VSカミューラの決闘。カイザーは、序盤からパワーボンドで強化した「サイバーエンドドラゴン」(攻撃力8000)で攻撃するが、カイザーのデッキを知りつくしたカミューラにかわされる。つづいてカイザーは、「サイバーバリアドラゴン」「サイバーレーザードラゴン」とさまざまな攻撃でおいこもうとするが、カミューラは魔法カード「幻魔の扉」をくり出す時に、闇の力でひきょうな戦法を使い…。

第33話「輝け!シャイニング・フレア・ウィングマン」
2005年5月18日放送

復活した十代は、吹雪から闇のアイテムをうけとりカミューラに決闘をいどむ。十代は「テンペスター」(攻撃力2800)を召喚。カミューラは「幻魔の扉」で、明日香たちをいけにえにしようとするが、十代の闇のアイテムに食い止められる。そこでカミューラは、自らをいけにえにしてテンペスターをうばい、十代のライフを一気に1200まで下げてしまった。十代のデッキを盗み見ていたカミューラに、十代の戦略は通じなかったが…。

第34話「湯けむり旅情!
     青眼の白龍(ブルーアイズ・ホワイトドラゴン)」
2005年5月25日放送

重いデュエルがつづいたため、落ちこんでいる十代は、ハネクリボーのみちびきで温泉の向こうの精霊界へ足をふみ入れる。そこへ、精霊カイバーマンがあらわれた。「ブルーアイズ」のカードが十代と戦いがっている、と言うカイバーマン。そして十代VSカイバーマンの決闘が始まった。カイバーマンのデッキは海馬瀬人のものとそっくり同じ。「ブルーアイズ」、「白龍の聖騎士」を前に、いつしか十代は本気のデュエルをする。そして、ついにアルティメットが召喚されることに…。

第35話「兄弟の結束!おジャマデルタハリケーン」
2005年6月1日放送

アカデミアを買収しようとする万丈目の兄・長作。買収の条件は、万丈目サンダーVS兄・長作の決闘。そして2人の戦いが始まった。万丈目は500以上のモンスターを使えないハンデを背負わされるが、弱小モンスターをかき集めて、なんとかデッキを構築する。召喚するモンスターは守備表示でしのぐしかできない。いっぽうの長作は、攻撃力2500級のドラゴンで攻勢をかける。だが、お邪魔トリオ3体を場にそろえた時、万丈目サンダーの反撃が始まり…。

第36話「三沢っちVSアマゾネス! ムコとりデュエル」
2005年6月8日放送

3人目の刺客はアマゾネスのタニヤ。彼女は三沢を指名して、負けたら婿になれという。そして三沢VSアマゾネス・タニヤの決闘が始まった。徹底して計算された化学デッキの三沢は、プラスとマイナスの磁気モンスターを使いこなしてバトルの主導権をにぎる。しかし、タニヤのアマゾネスデッキはイメージとはちがい、実はよく計算されたものだった。積極的に好意を伝えるタニヤに、冷静な三沢は精神的にもゆさぶられ…。

第37話「肉弾デュエル!アマゾネスのデスリング」
2005年6月15日放送

三沢はタニヤの婿として連れ去られたが、一夜で解放された。タニヤの体力、精神力、デュエルのレベル、どれも三沢にはおよばないパワーだと聞き興味を持った十代は、タニヤに勝負を申し入れる。そして始まった十代VSタニヤの決闘。「アマゾネスの剣士」とバトルして勝ってもダメージは十代に降りかかる。またフィールド魔法「アマゾネスの死闘場」は、おたがいの体力の限りをつくしてバトルする肉弾戦のようだ。そして2人は、戦ううちにおたがいをみとめ合いはじめ…。

第38話「水中デュエル!伝説の都アトランティス」
2005年6月22日放送

島に大金持ちのアナシスという男が上陸。彼は三幻魔のカードを賭けて「闇のデュエル」をしようという。そして、海底でいざデュエルという時に、アナシスは「海のデュエル」と「闇のデュエル」をカン違いしていたことに気づいた。海のデュエルをしたい十代は、すぐに決闘を申し込む。十代VSアナシスの決闘。フィールド魔法「伝説の都アトランティス」により、アナシスの水属性モンスターは有利に。そして、「暗黒大要塞鯱」「海竜ダイダロス」などの強力水モンスターに十代は苦しむことに…。

第39話「名探偵サンダーVS黒サソリ盗掘団」
2005年6月29日放送

十代たちの「七精門の鍵」が盗まれた。学園に潜伏していた黒サソリ盗掘団5人衆のしわざだ。この事件を解決した万丈目は、黒サソリ団と決闘をすることに。万丈目はアームドドラゴンのレベルアップで攻めるが、黒サソリ5人衆に封じられてしまった。5人のコンビネーション攻撃をくらって1ターンで2000LPを失った万丈目。もう一度攻撃を受ければ負けは決定だ。そこで万丈目は、おジャマトリオに賭けることに…。