夏休み・子供たちの大挑戦!:テレビ東京

とっぷぺーじへ
「からくりNEOドミノ甲子園」参加校はこちら

[司会] 福澤朗/中川翔子

全国6地区の小学生たちが、“からくりNEOドミノ”を作製。その創造性と正確性を、スタジオの審査員たちが採点し、「第二回・からくりNEOドミノ甲子園」の優勝校を決定します。

一般的なドミノに、からくり仕掛けを導入!ボールや水、木材や板金などドミノ以外のあらゆる素材を組み合わせ、一連の連鎖を作り出す。からくり仕掛けの真髄は、“単純な動作を壮大な装置によって成し遂げること”にある。各チームは『卵を割る』『納豆をかき混ぜる』など、装置のゴール(オチ)を決め、それに向かって連鎖をつなげてゆく。例として、ボウリングの球でプッチンプリンの突起を折ってプリンを皿に盛るなどの手法がある。