NYタイムズが「空飛ぶ脚」と絶賛!世界も認めた極上のタップダンス・エンターテイメント! 待望の再来日!!
<横浜公演> 2012年7月7日(土) (1)12:30開演 (2)17:00開演 <東京公演> 2012年7月14日(土) (1)14:00開演 2012年7月15日(日) (1)13:00開演 2012年7月16日(月・祝) (1)13:00開演
<横浜公演> 関内ホール ◆JR京浜東北根岸線・横浜線「関内」駅下車 北口改札より徒歩6分 ◆横浜市営地下鉄「関内」駅下車 9番出口より徒歩3分 ◆みなとみらい線「馬車道」駅下車 5番出口より徒歩4分 <東京公演> Bunkamuraオーチャードホール ◆JR山手線「渋谷」駅下車 ハチ公口より徒歩7分 ◆東急東横線・東京メトロ銀座線・京王井の頭線「渋谷」駅下車 徒歩7分 ◆東急田園都市線・東京メトロ半蔵門線・副都心線「渋谷」駅下車 3a出口より徒歩5分 ◆京王井の頭線「神泉」駅 北口より徒歩7分
1979年トリニティ・アカデミー・オブ・アイリッシュ・ダンスとしてシカゴに創設。主宰は、著名なダンサーで振付師、舞台演出のマーク・ハワードである。1987年アイルランドで行われた世界アイリッシュ・ダンス・コンクールでアメリカの団体として初めて優勝したのを始め、現在までに実に18度世界タイトルを獲得。1990年世界のさまざまな舞踏や音楽の要素を取り入れたプログレッシヴ・アイリッシュ・ダンスを発信させるため、ソロ世界チャンピオンを含む18歳から26歳のダンサー22名、ミュージシャン、スタッフを現名称で独立設置、ワシントンD.C.のケネディ・センター、ニューヨークのジョイス・シアター、シカゴのオーディトリアム・シアター等で公演を行ってセンセーションを巻き起こす。以来、全米、欧州のツアーは常にソールド・アウトを記録、日本の鼓童、ボストン・ポップス等とも共演を行っている。2004年初来日。各地にてソールド・アウトが続出するなど大人気を博す。今回は2010年以来4度目の日本ツアーとなる。
大好評、ケルト悠久の歴史を舞台に再現「ケルティック・サンダー」、世界チャンピオンのソロ・テクニックを楽しめる「トレブル・ジグ」ほか、日本未公開作品も多く取り入れた魅惑のダンス・プログラム。
ケルティック・サンダー/トレブル・ジグ/ジョニー/森の外で/霧(以上MH)、夜明け(MH&リチャード・グリフィン)、ザ・モリーズ(MH&ブライアン・ジェフリー)、ジャンプ・ジャイブ・アンド・ジグ(シーン・カーラン)、カーラン・イベント(シーン・カーラン) ※MH=マーク・ハワード
マーク・ハワード最新作も発表!
芸術監督:マーク・ハワード アイルランド人の両親のもと、イングランドに生まれる。幼少時シカゴに移住、9歳からデネヒー・アイリッシュ・ダンス・スクールに学ぶ。北米選手権優勝の後、17歳でトリニティ・アカデミー・オブ・アイリッシュ・ダンスを設立、数々の世界大会優勝を果たす。「プログレッシヴ・アイリッシュ・ダンス」の思想の下に1990年にアイリッシュ・ダンス・カンパニー《トリニティ》を立ち上げ、これまで競技会中心であったアイリッシュ・ダンスをエンターテイメントの要素を伴う総合舞台芸術として昇華させたが、これが後続のリバーダンスやロード・オブ・ダンスの出現に影響を与えた。1991年「100人のアイリッシュ・アメリカン」に選出、1993年には米テレビ界最高の名誉とされるエミー賞を獲得。現在、トリニティの芸術監督を務めるかたわら、『バックドラフト』『アメリカン・ビューティ』『ロード・トゥ・パーディション』等多くの映画、TV、舞台作品で振付を手掛ける。トム・ハンクス、ケート・ハドソン等大スターのプライベート・コーチとしても有名。 プリンシパル・ダンサー:ギャレット・コールマン 幼少からアイリッシュ・ダンスを習い、テレサ・バークやクリス・ライアンに師事。早くもその才能を発揮し10代半ばまでに米北部大会で9度、米中西部大会で7度優勝。2004年に全アイルランド選手権年代別部門で優勝すると、続けて同年行われた世界選手権にて若干16歳で優勝。また翌年の世界選手権で2連覇を達成するなど快挙を成し遂げる。競技ダンスの活動に加えショーダンサーとしても活躍、これまでにリバーダンスのミュージシャンとして名高いアイリーン・アイヴァース率いる「チェリッシュザレディース」や「チーフタンズ」と共演する。2006年国家芸術復興基金(NFAA)銀賞授与、またアメリカ大統領奨学生に選出されケネディ・センターにてブッシュ大統領の訪問を受け絶賛を博す。2006年、2010年の来日公演ではその足技で観客を魅了した。本年9月よりトリニティでの活動を本格的に始めている。 ※やむをえない事情により、出演者が変更なる場合があります。予めご了承ください。
<主催> 日本経済新聞社/テレビ東京 <企画・制作> テンポフリモ <協力> Bunkamura(東京公演)、関内ホール・神奈川芸術協会(横浜公演)、全日本空輸株式会社 <後援> アイルランド大使館、アイルランド政府商務省、アイルランド政府観光庁、アイリッシュ・ネットワーク・ジャパン
横浜(Lコード:37300) 東京(Lコード:37301) 0570-000-407 (※オペレーター対応) http://l-tike.com/ (※PC&携帯 座席選択可)
横浜(Pコード:417-346) 東京(Pコード:417-347) 0570-02-9999 http://pia.jp/t/(※PC&携帯)
《東京公演のみ》 Bunkamuraチケットセンター 03-3477-9999 《横浜公演のみ》 神奈川芸術協会 045-453-5080 関内ホール 045-662-8411
テンポプリモ 03-5810-7772(平日10:00~18:00)