これまでの放送内容
(※こちらに掲載されている情報は、放送当時のものです。)

2003年放送タイトル
放送日 テーマ 作品 ロケ地
12/27 ノーマン・ロックウェル「アメリカの肖像」(後編) アメリカ
12/20 ノーマン・ロックウェル「アメリカの肖像」(前編) アメリカ
12/13 グランマ・モーゼス「砂糖作り」 アメリカ
12/6 天使の降り立つ街でジャン・コクトーに出会う フランス
11/29 【シリーズ <描かれた風景>を見に行く】5
中村彝「海辺の村~白壁の家」
日本
11/22 【シリーズ <描かれた風景>を見に行く】4フリードリヒ「エルデナ修道院跡」 ドイツ
11/15 【シリーズ <描かれた風景>を見に行く】3
ホッパー「灯台のある丘」
アメリカ
11/8 【シリーズ <描かれた風景>を見に行く】2
ムンク「太陽」
ノルウェー
11/1 【シリーズ <描かれた風景>を見に行く】1
シスレー「モレ シュル ロワン」
フランス
10/25 安井曽太郎「金蓉」 日本
10/11 エッシャー「滝」 ドイツ
10/4 俵屋宗達「風神雷神図屏風」 日本
9/27 デューラー「メレンコリア(憂鬱質)I」
ドイツ
9/20 マティス「ダンス」 ロシア
フランス
9/13 レンブラント・ファン・レイン「放蕩息子の帰宅」 ロシア
オランダ
9/6 エカテリーナⅡ世「エルミタージュ美術館」 ロシア
8/30 池 大雅「瀟湘勝概図屏風」 日本
8/23 松本竣介「Y市の橋」 日本
8/16 円山応挙「幽霊図」 日本
8/9 北村西望「平和祈念像」 日本
8/2 宮本武蔵 「布袋見闘鶏図」 日本
7/26 【シリーズ印象派への旅】4
フィンセント・ファン・ゴッホ「ひまわり」
フランス
日本
7/19 【シリーズ印象派への旅】3
クロード・モネ「ジヴェルニー三題」
フランス
7/12 【シリーズ印象派への旅】2
ルノワール「田舎のダンスvs都会のダンス」
フランス
7/5 【シリーズ印象派への旅】1
カミーユ・ピサロ「レルミタージュの丘、ポントワーズ」
フランス
6/28 【日本の美術館に女を見に行く】シリーズ4
鏑木清方「一葉女史の墓」
日本
6/21 【日本の美術館に女を見に行く】シリーズ3
小倉遊亀「姉妹」
日本
6/14 【日本の美術館に女を見に行く】シリーズ2
黒田清輝「智・感・情」
日本
6/7 【日本の美術館に女を見に行く】シリーズ1
萬鉄五郎「女の顔(ボアの女)」
日本
5/31 カラヴァッジオ「ロレートの聖母」 イタリア
5/24 ティントレット「最後の晩餐」 イタリア
5/17 ムリーリョ「無原罪の御宿り」 スペイン
5/10 関根正二「三星」 日本
5/3 ゴヤ「マドリッド、1808年5月3日プリンシペ・ピオの丘での虐殺」 スペイン
4/26 尾形光琳「紅白梅図屏風」 日本
4/19 マネ「フォリー・ベルジェールのバー」 フランス
4/12 喜多川歌麿「ビードロを吹く娘」 日本
4/5 パブロ・ピカソ「アヴィニヨンの娘たち」 フランス
3/22 エル・グレコ「トレド風景」 スペイン
3/15 【150回スペシャル】横山大観「生々流転」 日本
3/8 ルーベンス「小さな毛皮」 オーストリア
ベルギー
3/1 雪舟「秋冬山水図・冬」 日本
2/22 ブリューゲル「雪中の狩人」 ベルギー
オーストリア
2/15 小磯良平「斉唱」 日本
2/8 ヴラマンク「サン・モーリス・レ・シャランセイ」 フランス
2/1 三十三間堂「十一面千手千眼観世音菩薩」 日本
1/25 オノレ・ドーミエ「洗濯女」 フランス
1/18 佐伯祐三「ガス燈と広告」 フランス
日本
1/11 ルイス・バラガン「ヒラルディ邸」 メキシコ
1/4 ル・ノートル「ヴェルサイユ宮庭園」 フランス
2002年放送タイトル
放送日 テーマ 作品 ロケ地
12/28 フリーダ・カーロ「折れた背骨」 メキシコ
12/21 フェルメール「真珠の耳飾りの少女」 オランダ
12/14 レンブラント「デイマン博士の解剖学講義」 オランダ
12/7 ラファエロ「大公の聖母」 イタリア
11/30 ジョット「聖フランチェスコ伝」 イタリア
11/23 荻原碌山「女」 日本
11/16 ブレイク「最後の審判」 イギリス
11/9 熊谷守一「猫三態」 日本
11/2 コンスタブル「干し草車」 イギリス
10/26 狩野探幽「二条城 松鷹図」 日本
10/19 ジョルジュ・ブラック「ポルトガル人」 フランス
スイス
10/12 オキーフ「牡羊の頭、白いタチアオイ、丘」 アメリカ
10/5 ル・ブラン「王妃マリー・アントワネット」 フランス
9/28 モンドリアン「ブロードウェイブギウギ」 アメリカ
9/21 後漢「石騎馬人」 中国
9/14 秦「兵馬俑」 中国
9/7 スーチン「ドアボーイ」 フランス
8/31 朝倉文夫「墓守」 日本
8/24 ジャコメッティ「歩く男」 フランス
8/17 東山魁夷「山雲濤声」 日本
8/10 ガウディ「グエル公園」  スペイン
8/3 ミレー「落穂拾い」 フランス
7/27 長谷川利行「タンク街道」 日本
7/20 ニコラ・ド・スタール「コンサート」 フランス
7/13 ギュスターブ・モロー「出現」 フランス
7/6 黒沢明「階段・水量を見る菊乃」 日本
フランス
6/29 高橋由一「鮭」 日本
6/22 セザンヌ「林檎とオレンジ」 フランス
6/15 小倉遊亀「浴女その一」 日本
6/8 バルテュス「ブランシャール家の子供たち」 フランス
スイス
6/1 運慶「阿弥陀如来坐像」 奈良・願成就院
5/25 キスリング「モンパルナスのキキ」 フランス
5/18 東洲斎写楽「三世大谷鬼次の奴江戸兵衛」 日本
5/11 ドガ「たらいで湯浴みする女」 フランス
5/4 モネ「印象 日の出」 フランス
4/27 ロセッティ「ベアタ・ベアトリクス」 イギリス
4/20 ルーカス・クラナハ「ヴィーナスとキューピット」 ドイツ
4/13

河鍋暁斎「古木寒鴉図」

日本
4/6 アルブレヒト・デューラー「28歳の自画像」 ドイツ
(ミュンヘン)
3/30 マティス「帽子の女」 フランス
3/23 小堀遠州「南禅寺方丈庭園」 京都
3/16 ダビット「皇帝ナポレオンI世と皇妃ジョセフィーヌの戴冠式」 フランス
3/9 フランシスコ・ゴヤ「ボルドーのミルク売り娘」 スペイン
3/2 カンディンスキー「印象III(コンサート)」 ドイツ
オーストリア
2/23 ジョアン・ミロ「明けの明星」 スペイン
2/16 青木繁「海の幸」 日本
2/9 ギュスターヴ・クールベ「画家のアトリエ」 フランス
2/2 菱川師宣「見返り美人」 日本
1/26 ラウル・デュフィ
「三十年、或いは薔薇色の人生」
フランス
1/19 エドゥワール・マネ「バルコニー」 フランス
1/12 ル・コルビュジェ
「ロンシャンの礼拝堂」
フランス
日本
1/5 古代ギリシャ
「ミロのヴィーナス」
ギリシャ
フランス
2001年放送タイトル
放送日 テーマ 作品 ロケ地
12/29 【スペシャル】メディチ家の画家たち
ボッティチェリVSレオナルド・ダ・ヴィンチ
イタリア
12/22 曾我蕭白「群仙図屏風」 日本
12/15 ルドン「目を閉じて」 フランス
12/8 谷内六郎「上総の町は貨車の列 火の見の高さに海がある」 日本
12/1 シャガール「ワイングラスを持った二人の肖像」 フランス
11/24 ビアズリー「おまえに口付けしたよ、ヨカナーン」 イギリス
11/17 宮本武蔵「枯木鳴鵙図」 日本
11/10 ヤン・ファン・エイク「アルノルフィーニ夫妻の肖像」 オランダ
11/3 奥村土牛「鳴門」 日本
10/27 フェルメール「デルフトの眺望」 オランダ
10/20 ジュール・パスキン
「横たわる女あるいはマノリータ」
フランス
10/13 ジェイムス・ホイッスラー 「灰色と黒のアレンジメント・画家の母の肖像」 イギリス
フランス
10/6 ゴーギャン「説教のあとの幻影」 フランス
9/29 ジャクソン・ポロック「ナンバー30 秋のリズム」 アメリカ
9/22 アングル「グランド・オダリスク」 フランス
9/15 円山応挙「氷図屏風」 日本
イギリス
9/8 ピカソ「青の時代の自画像」 スペイン
フランス
9/1 ピカソ「科学と慈愛」 スペイン
8/25 ジョルジュ・アンリ・ルオー「聖顔」 フランス
8/18 ピエール・ボナール「入浴する裸婦」 フランス
8/11 与謝蕪村「夜色楼台図」 日本
8/4 マリー・ローランサン「三人の若い女」 フランス
日本
7/28 スーラ「グランドジャット島の日曜日の午後」 フランス
アメリカ
7/21 高村光太郎「鯰」 日本
7/14 ホッパー「ナイト・ホークス」 アメリカ
7/7 ゴッホ「オーヴェールの教会」 フランス
6/30 雪舟「慧可断臂図(えかだんぴず)」 日本
6/23 ルノワール「浴女たち」 フランス
6/16 村山槐多「尿する裸僧」 日本
6/9 パウル・クレー「パルナッソス山へ」 スイス
6/2 竹久夢二「黒船屋」 日本
5/26 ミケランジェロ「ブルートゥス」 イタリア
5/19 歌川広重「名所江戸百景・亀戸梅屋舗」 日本
5/12 ラファエロ「ラ・ヴェラータ」 イタリア
5/5 ラ・トゥール「いかさま師」 イタリア
4/28 中川一政「駒ヶ岳」 日本
4/21 セザンヌ「松の木のあるサント・ヴィクトワール山」 フランス
4/7 俵屋宗達「舞楽図屏風」 日本
3/31 デ・キリコ「通りの神秘と憂愁」 イタリア
3/24 ボッティチェリ「ヴィーナス誕生」 イタリア
3/17 ティツィアーノ「聖母被昇天」 イタリア
3/10 カラヴァッジオ「洗礼者聖ヨハネの斬首」 マルタ島
イタリア
3/3 レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナ・リザ」 イタリア
フランス
2/24 山下清「長岡の花火」 日本
2/17 エミール・ガレ「ひとよ茸」 フランス
2/10 長谷川等伯「楓図」 日本
2/3 ドラクロワ「民衆を率いる自由の女神」 フランス
1/27 ロダン「考える人」 フランス
1/20 ヒエロニムス・ボス「快楽の園」 スペイン
1/13 ユトリロ「コタン小路」 フランス
1/6 ルーベンス「キリスト降架」 オランダ
ベルギー
1/1 美の巨人たち正月スペシャル
パリ・オルセー美術館の至福~小林薫・名画にしびれた3日間
フランス
2000年放送タイトル
放送日 テーマ 作品 ロケ地
12/23 ミレイ「オフィーリア」 ベルギー
12/16 ベン・シャーン「盲目のアコーディオン弾き」 アメリカ
12/9 ターナー「雨、蒸気、スピード グレートウェスタン鉄道」 イギリス
12/2 アンディー・ウォーホル「キャンベル・スープ缶200個」 アメリカ
11/25 岸田劉生「麗子微笑」 日本
11/18 ドガ「エトワールまたは舞台の踊り子」 フランス
11/11 伊藤若冲「菜虫譜」 日本
11/4 ミレー「晩鐘」 フランス
10/28 ブリューゲル「ネーデルラントの諺」 ベルギー
10/21 梅原龍三郎「桜島(青)」 日本
フランス
10/14 ガウディ「サグラダ・ファミリア教会」 スペイン
10/7 岡本太郎「森の掟」 日本
9/30 マグリット「光の帝国」 ベルギー
フランス
9/16 ラファエロ「ラ・フォルナリーナ」 イタリア
9/9 エル・グレコ「聖衣剥奪」 スペイン
9/2 上村松園「序の舞」 日本
8/26 エゴン・シーレ「死と乙女」 オーストリア
8/19 マネ「草上の昼食」 フランス
8/12 ムンク「叫び」 ノルウェー
8/5 クリムト「接吻」 オーストリア
7/29 葛飾北斎「凱風快晴」 日本
7/22 モディリアーニ「ジャンヌ・エビュテルヌの肖像(青い目)」 フランス
7/15 棟方志功「釈迦十大弟子」 日本
7/8 ルノワール「ムーラン・ド・ラ・ギャレット」 フランス
7/1 レオナルド・ダ・ヴィンチ「最後の晩餐」 イタリア
6/24 ルソー「蛇使いの女」 フランス
6/17 ゴヤ「裸のマハ」 スペイン
6/10 モネ「日傘をさす女」  フランス
6/3 ベラスケス「ラス・メニーナス」 スペイン
イタリア
5/27 フェルメール「牛乳を注ぐ女」 オランダ
5/20 ロートレック「ムーラン・ルージュ」 フランス
5/13 レンブラント「夜警」 オランダ
5/6 ゴッホ「星月夜」 フランス
4/29 ダリ「記憶の固執」 スペイン
4/22 ゴーギャン「マナオ・トゥパパウ」 タヒチ
アメリカ
4/15 セザンヌ「画家の父」  フランス
アメリカ
4/8 ピカソ「ゲルニカ」 フランス
スペイン
2006年  2005年  2004年  2003年以前
※2005年~2004年度の詳しい放送内容につきましては現在データ移行の為、準備中となっております。
ご了承いただきますようお願い申し上げます。