バックナンバー

  • 2014年10月31日:特別編【TOKIOの知らない東京のウラ潜入ツアー!】

(ゲスト)
TOKIO(城島茂、山口達也、国分太一、松岡昌宏、長瀬智也) 

ビートたけしと「TOKIO」が5人揃っておよそ15年ぶりにタッグを組み、知っているようで知らない“東京”のウラ側に迫ります!
▼歴史的スクープ!迎賓館に潜入
▼たけし店長デパートジャック
▼あの頃みんな若かった赤面1994
▼半世紀越しの“赤い絆”東京タワーと北野家秘話
▼締めくくりはビートたけしの原点「浅草」のエレベーター


国賓以外立ち入り禁止…潜入「迎賓館」!

日本初の西洋風宮殿建築であり、そもそもは東宮御所として1909年に建設。その後、国立国会図書館、東京オリンピック組織委員会などの施設として使用されたあと、100億円以上をかけて改修、1974年に完成した。国を代表する賓客に宿泊や食事、会議の場所などを提供する施設である迎賓館は、普段は当然立ち入り禁止!今回は特別にメインのホールやメディア初公開となる配膳室を訪れる。

たけしも行きたがるシニアのオアシス「ダイシン百貨店」が潰れない秘密!

以前、番組でも取り上げた大森の「ダイシン百貨店」は、いまだに「ポマード」や「ハエ取りリボン」、「和式便器用のフタ」などが棚に並ぶ、なんともディープな品揃えでシニアに人気の店。6人は、その人気の秘密を探るため店内に潜入!ダイシン百貨店ならではの珍しい商品を探す。

半世紀越しの夢が実現!?「東京タワー」を塗る!

東京といえば「東京タワー」。実はビートたけしの父(北野菊次郎氏)は、東京タワーにペンキを塗った職人のひとりだと言われている。そこで、なんと親子2代で東京タワーを塗ってもらおうということに。大展望台から少し階段で下ったところの柱に刷毛でペンキを塗り始めるたけし…。そしてTOKIOもペンキ塗りに挑戦!

締めくくりはビートたけし始まりの地「浅草」へ!

芸人・ビートたけしを育てた町・浅草へ移動する6人。たけしが芸人見習いを始めたストリップ劇場「浅草フランス座」は、いまは「東洋館」という演芸ホールになっている。たけしの案内でバックステージへ潜入する。その後、たけしが駆け出しの頃から世話になっているという居酒屋「捕鯨船」へ。ディープな東京を巡ってきた6人はなにを語る?

ページTOPへ