たけしのニッポンのミカタ! : テレビ東京

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  • 2018年2月2日:生き残る店にはワケがある!ロングセラーのウラ側

(ゲスト)
ピエール瀧、荻野目洋子(※順不同)

老舗・ロングセラーが生き残るワケ▽若者は知らない「仁丹」&くじが人気の懐かしいアイスクリーム▽ラーメン通絶賛!浅草開化楼こだわりの麺▽潰れない!?老舗帽子店の秘密
▼一世を風靡!昭和の大ヒット商品は今
▼ラーメン業界を席巻!浅草開化楼のヒミツ
▼ブーム再来!芸能界を生き抜く「秘訣」
▼川崎の奇跡!他の店とかぶらない㊙商法


<一世を風靡!昭和の大ヒット商品は今> 

1905年に発売された「仁丹」は、かつて年配の男性を中心に大ヒットした口中清涼剤。だが、この商品を知る若者はほとんどいない…、この仁丹は今でも販売されているのか?一方、「当たり」棒が人気のアイスクリーム「ホームランバー」は姿を変え現在でも販売されていた。昭和の大ヒット商品の行方を追った!

<ラーメン業界を席巻!浅草開化楼のヒミツ>

行列の出来るラーメン店でよく見かけるのが、麺を入れる箱に書かれた「浅草開化楼」の文字。この製麺所で作られている麺は納品する店ごとにすべて異なるオリジナルで、ラーメン通の間では知られた存在だ。こだわり麺を作る住宅街の小さな製麺所に潜入した。

<川崎の奇跡!他の店と“かぶらない㊙商法”>

神奈川・川崎の駅前商店街で見つけた帽子専門店「辻野帽子店」。店に入ると、所狭しと様々な帽子が…しかも値段は決して安くはない。一見、あまり儲かっていないようだが年商はなんと3000万円、密着するとこの店独自の品揃えや接客術に魅かれる常連客の姿が…。

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