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10月13日

神戸製鋼「新たな不正」発覚

神戸製鋼所が製品の性能データを改ざんしていた問題で、自動車のエンジンなどに使われる鉄鋼製品で新たな不正が見つかったことが分かりました。新たな不正が発覚したのは「線材」と呼ばれる線状の金属材料で、車のエンジンや足回りなどに使われているということです。神戸製鋼の川崎会長兼社長が夕方、記者会見し、詳細を説明します。不正の範囲はさらに拡大し、神戸製鋼への批判が一段と強まりそうです。

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