暮らし特報
2013年10月10日

ペットが認知症に “待機犬”も…老犬ホーム人気!

こちらのかわいい犬なんですが、ご覧のように同じところをくるくる回り続けています。実はこれ、認知症の症状だということなんです。今、犬や猫の高齢化が進んで、ペットにも介護が必要な時代に突入しています。一方、飼い主の側も高齢となっていて、病気のペットの世話が重い負担になるケースも増えています。こうした悩みを解消するペットの介護施設「老犬ホーム」が人気を集めています。

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