エマージングトピックス
1月16日

【エマトピ】ブラジル 景気後退から回復の兆し

ブラジルのGDP成長率は15年の-3.8%に続き、去年は-3.5%と深刻な景気後退が続いていますが、金利の急低下に加え、レアル安が支えとなり、景気回復の兆しが見えつつある。サンパウロ市では新市長が市政の大改革に取り組んでいて、その改革が成功した場合、19年以降の国政を左右するかもしれないと言います。解説は大和証券の横路史生氏。

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