特集
2月15日

自分好みの部屋に「DIY型賃貸」とは

人口減少や少子高齢化や影響から今後も増加傾向にある日本の空き家。それを解消するための新しい賃貸契約が今広がりを見せています。それは「DIY型賃貸」と呼ばれるもので、壁にペンキを塗ったり、畳をフローリングにするなど、自由に内装を変えることができる賃貸物件です。改装部分は退去時の原状回復義務が基本免除されているため、空き部屋の入居者増加にもつながるのではと期待されています。

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