特集
8月12日

御巣鷹 日航機墜落から32年

乗客乗員520人が亡くなった日航ジャンボ機墜落事故から32年となったきょう、遺族や関係者が墜落現場となった群馬県上野村の「御巣鷹の尾根」に慰霊登山し、犠牲者を悼みました。午後には日本航空の植木義晴社長も尾根に登って献花しました。日本航空の社員の94%が墜落事故の後に入社していて、植木社長は事故を風化させず、安全のために取り組んでいくことを改めて誓いました。

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