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楽天 ソフト売買で新サービス 7月11日(水)

楽天は企業や個人がサイト上で自由にソフトウエアを売買できるサービス「Rakuten Rapid API」を始めました。利用者は既にある他社のソフトウエアを使えるため、アプリケーションの開発期間を短縮などが期待できます。日本マイクロソフトなども自社のソフトウエアを提供します。楽天は売買が成立した際に一定の割合を手数料として受け取るほか、自社のアプリ開発にも利用していく方針です。

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