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「歴史には様々な謎=ミステリーがある。」 過去3回の放送で好評を得た、日本の歴史や事件の裏に隠された様々なミステリーを 解明する知的バラエティの第4弾! 我々の住む国、日本。この科学の発達した国にも、まだ解き明かされていないミステリーは数多く存在する。 次々と解明されていく日本ミステリーという壮大なロマンに隠された謎! みのもんたを司会に、知的好奇心を満たしてくれる衝撃の事実盛り沢山でお届けする。

■ミステリーファイル No.17 「佐々木小次郎はキリシタンだったので暗殺された!?」

■ミステリーファイル No.19 「聖徳太子の予言!?〜2030年に人類滅亡の危機!?〜」

 1612年、宮本武蔵と佐々木小次郎が対決したとされる「巌流島の決闘」。しかし、武蔵の著書「五輪書」の中に巌流島の決闘の記述はない。更に、舞台となった巌流島には小次郎の祟りがあり、何度も幽霊が目撃されているという。なぜ小次郎は恨みを抱かなければならなかったのか?小次郎の墓を調べると、そこには小次郎がキリシタンであった証が…!?
 日本史上、最も有名にして最も謎に包まれた人物・聖徳太子。“兼ねて未然を知ろしめす”つまり、未来を事前に知っていたとされる聖徳太子は、なんと予言書を残していたという。取材班はついに、その予言書を見たという楠木正成の書「太子未来記伝義を撮影!更に「未然本紀」を詳細に見るとそこには応仁の乱から本能寺の変、更には第二次世界大戦まで、歴史上の重大事件が記されていた…!そして、なんと日本及び世界についての未来について衝撃の記述が書かれていた…!?

■ミステリーファイル No.18 「関が原の戦いはエリザベス女王が仕組んだ!?」

■ミステリーファイル No.19 「聖徳太子の予言!?〜2030年に人類滅亡の危機!?〜」

 1600年、徳川家康と石田光成が対決した「関ヶ原の戦い」は、当時世界最大規模の重火器戦で、武器量に勝る東軍が僅か7時間という短時間で勝利を治めたのである。家康がその際に着用した甲冑には、鉄砲の玉をはじき返す西洋式の構造が用いられていた。これら最新の西洋式兵器の入手先は、大分に漂着した1隻のオランダ商船リーフデ号。そしてその陰にはイギリス女王・エリザベスT世の陰謀が隠されていた…!?
 女王・卑弥呼が治めた邪馬台国。その所在地は九州とも畿内ともいわれ、未だ結論が出ない歴史上最大のミステリーの一つとなっている。しかし昨年、卑弥呼の即位と同じ頃に造られた古墳や神獣鏡が四国で発見された! 日本中の歴史学者や考古学者を震撼させた“邪馬台国は四国にあった”という新説を、「魏志倭人伝」の記述とあわせ検証していく。その過程で次々と明らかになる衝撃の事実とは!?

■ミステリーファイル No.1 「日本のルーツは古代イスラエル 天狗の正体は古代イスラエル人だった!?」

■ミステリーファイル No.20「NASAが研究する不食現象“HRM”日本にも不食の超能力者がいた!?」

 現在NASAが必死に研究している太陽光と水だけで栄養を得て生きる不食の人間ヒラ・ラタン・マネク(HRM)。しかし今から100年以上も前の日本にも、ほとんど何も食べずに暮らし不思議な水で多くの人の病を治した超能力者がいた。その女性の名は「長南年恵」。1895年、彼女は人心を惑わせたとして逮捕されるが裁判の場でも不思議な現象が起き、何と無実が言い渡されることになるのだった…!?
  第1回の放送から番組が追い続けている壮大なテーマ「日本のルーツは古代イスラエル!?」の調査過程で我々は奇妙な情報を得た。かつて牛若丸が天狗から兵法を学んだという鞍馬山。その中腹にある鞍馬寺には、なんと古代イスラエルのシンボル“ダビデの星”が存在していた…!更に日本各地の天狗の伝説・遺物を調べていくと、その高い鼻や頭につけている兜巾、ホラ貝、大きな葉の団扇と古代イスラエルの共通点が次々と明らかに!?果たして天狗の正体と、そのルーツとは…!?