1948年、東京都生まれ。 卒論「桂文楽の世界」を「さよなら名人藝」(晶文社)として出版。 1982年に出版した「東京・味のグランプリ200」(講談社)より、食に関する著述、講演、TV・ラジオ出演を始める。 "毎日、外で食べていれば食っていける不思議な職業"を確立。 「マスヒロの365日食べ歩き手帳」「東京1000円味のグランプリ」など著書多数。
いよいよ、ふたりの賢人を王宮に招き入れる。二人をつなぐ共通のこだわりとは…。 そして、賢人ふたりの邂逅から、いったいどんな人生の極意が語られるのだろうか…?
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