マリは、チョン・ウジンからテソクがマリに暴行を加えた証拠資料を見せられるが、訴えないことにする。またチョン・ウジンは、女優としてのマリの成長を見届けたい気持ちから、自らハリウッド映画のプロデューサーとなり、その映画にマリを出演させることにする。撮影のため、ハリウッドへ行くことになったマリは、離れ離れになりたくないと、チョルスに結婚話を持ちかける。
09/08/06 オフィシャルサイトアップしました。