テレビチャンピオンホームページ

放送は終了致しました。

番組MC
 
過去の放送はこちら
2008/8/21 フルーツカット王選手権
包丁、まな板などを使ってリンゴ、キウイ、パイナップル、グレープフルーツ、スイカなど様々なフルーツの早むき、細工などの“ワザ”、“芸術性”などを競う戦い…!
stage
フルーツの早むき。1位〜4位までポイント制で総合得点が低い選手1名が脱落

(1)リンゴ早剥き
 一人ずつ順番に剥いて丸々1個の状態にするまでのタイムを競う。
 皮や芯が残っているのはNG。芯はくり抜いてもいいし、前後をカットするやり方でもOK。

(2)キウイ輪切り
 5分以内に輪切りが何枚作れるかで勝負。ただし5ミリ以上で皮が全て剥かれていることが条件。
 終了後、判定の際にその条件に満たないものはカウントされない。
 剥き方、切り方は個々の自由。

(3)パイナップル
 2センチ以内の輪切り(芯をくり抜いた状態)を5分で
 どこまで積み上げられるかで勝負。剥き方、切り方は個々の自由。
 ただし、丸々1個を使わなければならない。

(4)グレープフルーツ
 5つのグレープフルーツを先にフラワーカット(山の数が15個以上のもの)を作った人が勝利。
stage
フルーツ狩りをして細工を施す。 
1位〜3位までポイント制で 総合得点が低い選手1名が脱落

<果物>
・大玉スイカ&メロン 
スイカ畑から採るところからスタート。
規定のお皿の上に果物に細工を施したものを盛りつけ、
見た目の芸術性で審査。メロン畑も同様。
stage
選手2名は以下の課題をこなす。より得点の高い選手がチャンピオンとなる!

・巨大パフェ
 30〜50センチの規定の器に1時間以内でいかに美しく作れるかで勝負。
 アイス、生クリームは用意されたものを使用。

・フルーツ建造物
 2時間以内で建造物を作って見た目で勝負。
 結合に必要なつまようじ・竹ヒゴ・糸などの道具は各自持参。


champion

champ
チームUSA
(C)TV TOKYO テレビ東京 情報・バラエティページへ戻る