金魚すくい王選手権
放送日:9月14日
「すくってすくって3分間ポイ1本勝負」
出場選手12名は1人ずつ、3分間で何匹取れるかを競う。順番は予めジャンケンで決めておく。上位6名が第2ラウンドへ進出する。 (6名がリタイア)

「特大のボス金魚に挑戦」
1つの水槽で行う1対1のタイマン勝負。 選手6名は規定の匹数をすくったら、別水槽にいる特大金魚に挑戦できる。順番に第1ラウンドの1位と6位、2位と5位、3位と4位が対決。特大金魚を先にすくった選手が勝ち抜けで、それぞれの対決の勝者3名が第3ラウンドへ進出!(3名がリタイア)

 
「こんなモノまですくっちゃうの?勝負」
選手3名はイモリ、ドジョウ、うなぎなど金魚以外の生き物すくいに挑戦。いかに少ない回数で1匹すくえるかを競う(1回で成功は2点、2回は1点…など)。合計得点の上位2名が決勝ラウンドへ進出する(1名が脱落)。

 


「金魚100匹早すくい勝負!」
決勝に残った2名で3本勝負を行う。1本目の勝負は1本のポイ(金魚をすくう器のようなもの)で何匹すくえるかを競う。2本目の勝負は水槽にいる100匹の金魚を先に全部すくった方が勝ち!3本目は一度に2匹以上すくうというルールで数多く、すくった方が勝ちとする。2本の勝負を先取した選手がチャンピオンとなる!

 


チャンピオン

飯田貴文



↑Top