『カンヌの休日 feat. 山田孝之』(フジファブリック|2月15日発売)のジャケット写真とアーティスト写真公開!

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 山田孝之のカンヌ映画祭(毎週金曜 深夜0時52分~1時23分)のオープニング&エンディングテーマが決定!また、オープニング『カンヌの休日 feat. 山田孝之』(フジファブリック|2月15日発売)のジャケット写真とアーティスト写真が公開されました。

オープニングテーマ
『カンヌの休日 feat. 山田孝之』
フジファブリック(Sony Music Associated Records)

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2月15日にリリースとなるフジファブリックのニューシングル『カンヌの休日 feat. 山田孝之』。レッドカーペットの上をタキシードに身を包み颯爽と歩く4人の姿は、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞をとりたいという山田孝之が映画監督の山下敦弘と映画制作に奔走したドキュメンタリードラマの内容と、力強く疾走感溢れるオープニングテーマのサウンドと非常にリンクしています。フジファブリックは、先月リリースしたばかりのニューアルバム『STAND!!』を掲げた全国ツアーが1月14日からスタートしますが、この新曲も披露される事は間違いありません。番組、オープニングテーマ、ライブといずれもお楽しみに!

【フジファブリック プロフィール】
2000年、志村正彦(Vo/G)を中心に結成、2004年メジャーデビュー。「銀河」、「若者のすべて」などの代表曲を送り出し、叙情性と普遍性と変態性が見事に一体化した独特の魅力で評価を得る。2009年末、志村が急逝。遺された新曲をメンバー3人が完成させる形でリリースしたアルバム『MUSIC』より、「夜明けのBEAT」が「モテキ」TVドラマ版(2010年)主題歌、映画版(2011年)オープニングテーマとして連続起用。2011年夏、山内総一郎(Vo/G)、金澤ダイスケ(Key)、加藤慎一(B)の3人体制にて新たに始動、アルバム『STAR』を9月リリース。

2012年5月、新体制初のシングル「徒然モノクローム/流線形」リリース。その後もコンスタントにリリースとツアーを積み重ね、2014年4月にはデビュー10周年の節目を迎え、9月に集大成となるアルバム『LIFE』をリリース。11月には初の日本武道館単独公演を行った。昨年はコンセプトミニアルバム『BOYS』と『GIRLS』を、今年12月には2年3か月振りにニューアルバム『STAND!!』をリリースした。


エンディングテーマ
『ランプトン』
スカート(KAKUBARHYTHM)

この作品の監督でもある松江哲明と山下敦弘の両氏より熱烈オファーを受け、作品の世界観をしっかりと受け止めたスカート澤部渡が渾身の楽曲を提供しています!

【スカート プロフィール】
どこか影を持ちながらも清涼感のあるソングライティングとバンドアンサンブルで職業・性別・年齢を問わず評判を集める不健康ポップバンド。強度のあるポップスを提示しながらも観客を強く惹き付けるエモーショナルなライヴ・パフォーマンスが話題を呼んでいる。2006年、澤部渡のソロプロジェクトとして多重録音によるレコーディングを中心に活動を開始。

2010年、自身のレーベル、カチュカサウンズを立ち上げ、ファーストアルバムをリリースした事により活動を本格化。さまざまな形態でライヴを行ってきたが、現在は佐久間裕太(ex.昆虫キッズ/ドラムズ)、清水瑶志郎(マンタ・レイ・バレエ/ベース)、佐藤優介(カメラ=万年筆/キーボード)、シマダボーイ(NATURE DANGER GANG、フジロッ久(仮)/パーカッション)をサポートメンバーとして迎え活動している。発表作品に『エス・オー・エス』(2010年)、『ストーリー』(2011年)、『ひみつ』(2013年)、『サイダーの庭』(2014年)がある。最新作は12インチシングル『シリウス』(カクバリズム/2014年)らカクバリズムでの初のリリースとなり、続く最新作『CALL』(2016年)が全国各地で大絶賛を浴び、晴れて初のシングル『静かな夜がいい』(CD+DVD)を11月23日(水)にリリースする。スピッツや鈴木慶一氏など諸先輩からも賞賛され、名作を連発しているオルタナティヴなアーティスト/バンドである。


【山田孝之のカンヌ映画祭 あらすじ】
2016年夏、山田孝之は、映画監督・山下敦弘を呼び出す。山田は山下に、世界最高峰のカンヌ映画祭で賞をとりたいと告げる。後日、早速映画の内容について話し始めた。
【番組HP】
http://www.tv-tokyo.co.jp/yamada_cannes/

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