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ポケットモンスター

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「ダークポケモン・デルビル!」

2000年6月1日放送

コガネシティに向かって一路、森を行くサトシ一行。ところが、キャンプ中にテントを何者かに荒らされてしまい、サトシは今まで大事に使ってきたリュックを盗まれてしまう。
その翌日、付近のポケモンセンターのジョーイさんもまた、買い物帰りに食料を何者かに盗まれる。犯人を探すうちにばったり出くわしたサトシ一行とジョーイさんは、手がかりとして残された足跡を追ううちに森の奥深くに入り込んで行く……。
日は沈み、辺りを照らす満月が雲間に姿を消すと、不気味なポケモンの鳴き声がやみに響き渡りはじめた。一行はダークポケモン・デルビルの群れにいつのまにか囲まれていた……。

「ワニノコはだれのもの!?サトシVSカスミ!」

2000年6月8日放送

サトシたちはコガネシティに向かう旅の途中、カスミから川で釣りを教わっていた。ところが待てども待てども結果はさっぱり。ついには釣り名人を自認してはばからないカスミまでもがヤカンを釣り上げる始末。そこへ突然水しぶきとともに現われたのは、おおあごポケモンのワニノコだった。
サトシは「いざゲット」とばかりにモンスターボールを投げようとするが、水系ポケモンに目のないカスミが黙っているはずもなく、二人の間で激しい争奪戦が始まる。はたしてこのワニノコ、いったいだれがゲットするのか!?

「エアームドVSヒノアラシ!はがねのつばさ!!」

2000年6月15日放送

サトシたち一行は道中、峠の橋を通るポケモントレーナーをことごとく打ち負かすという凄腕トレーナーのうわさを耳にする。さっそくそのトレーナーにバトルを挑もうと張り切るサトシだったが、橋のかかる高台にはタケシ好みの美しい少女がたたずんでいるだけ。すかさず少女にかけより自己紹介するタケシ。
しかし、ミキと名乗る少女はタケシが炎系のポケモンを持っていることを知るや、突然ポケモンバトルを挑んできた。“よろいどりポケモン”のエアームドで苦手なはずの炎系ポケモンに挑戦する彼女こそが、うわさの凄腕トレーナーの正体だったのだ。

「おどれワニノコ!あいのステップを!!」

2000年6月22日放送

ジョウトリーグを目指し、次なる目的地コガネシティに向かうサトシ一行。とある湖畔でポケモンたちと一休みしていたところ「りるりる~♪」とかわいい歌声が聞こえてきた。入り江の岩場から響く歌声は“みずうさぎポケモン”のマリルリのものだった。それを見つけたサトシのワニノコはすっかりマリルリに一目惚れ。陽気なワニノコはマリルリの手を取りダンスで好意を示すが、マリルリはプイとどこかへ行ってしまう。
ちょうどその頃、ゴルダックとポッポを連れたヒバリという少女がサトシたちの前に現われた。ヒバリは気まぐれで時々姿を消すクセのあるという自分のマリルリを探しにやってきたというが……。

「いろちがいのヨルノズク!ゲットだぜ!!」

2000年6月29日放送

昼なお暗い森の中をコガネシティ目指して進むサトシたちは、木の枝とえさ箱のかっこうをした男、トリガイに出会う。
この森はふくろうポケモンのヨルノズクのすみかになっていて、中でもひときわかしこく珍しいという“色違いのヨルノズク”がいて、トリガイがあれこれ手をつくしてもなかなかゲットできないという。前からとりポケモンをゲットしたいと思っていたサトシは、自分が“色違いのヨルノズク”をゲットしてみせると言うが、頭のいいヨルノズクにただ振り回されるばかり。
はたしてこのかしこい“色違いのヨルノズク”ゲットにサトシはどう挑むのか?

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