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野沢春日アナが人生初の吹替で一人11役を演じ切る!

2019.06.12

6月13日(木)の放送(深夜2時55分~)では、ラビッツが現代社会の象徴でもある「携帯電話」を発見し、ラビッツならではの発想でそれをオモチャにしてしまうストーリー。
松丸友紀アナウンサーに加え、今回は、野沢春日アナウンサー(News モーニングサテライト等に出演)が、人生初の吹替に挑戦します!携帯電話をめぐってラビッツが巻き起こす騒動のとばっちりを受ける男性役等、演じた役はなんと11人!

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松丸友紀アナウンサー

<キャストコメント>
■野沢春日アナウンサー
人生初めての経験で、本当に難しかったです。
「11役を演じる」と聞いたとき、最初は「いけるかも!」と思いました。アフレコ前には、なんとなく自信がありましたが、今はもうありません。


演じる役柄の見た目や印象で、準備段階であらかじめ、15種類くらいの声を作り込んで臨みましたが、頭では分かっていても、いざ自分の声にしようと思ってもできませんでした。


試行錯誤の末、登場人物の見た目ではなく、「この人、お腹空いているんだろうな」「今、イライラしているんだろうな」などと、役柄の心に入り込んで声にしていく自分なりの方法に行きつきました。


今回のエピソードは、スマートフォンと出逢ってしまったラビッツが、何をしでかすのかが描かれています。初挑戦した吹替とともに、ラビッツたちの傍若無人な行動と愛くるしさにも、ぜひご注目ください!


■松丸友紀アナウンサー
野沢アナが演じる男性と「携帯電話」で会話をする女性を演じました。野沢アナとは別々に収録を行ったため、掛け合いがない中でのアフレコに苦戦しました。
『ゴッドタン』などのバラエティー番組のように、笑いや相槌など、出演者のリアクションがあると、話しやすく、感情もノリやすいのですが、相手が目の前にいない状況であたかも相手がいるように想定して演じるのは、とても難しく感じました。


ラビッツは、見た目は「キモカワ」ですが、小さないたずらっ子のようで、愛らしくて憎めない。
「ラビッツ インベージョン」が取り上げるテーマは、日常生活で私たちの身の回りにある題材ばかり!ラビッツの手にかかると、同じ題材でもこんな展開になるんだ、と多くの発見があります。ラビッツが本当にいたら、めちゃくちゃにされるけれど、毎日が楽しくなるだろうなあ(笑)!

松丸友紀アナが一人で全役を吹替!

2019.05.22

テレビ東京で毎週木曜日深夜に放送中の「ラビッツ インベージョン」。5月23日(木)の放送(深夜3時25分~)では松丸友紀アナが少年役にも初挑戦します!
激しい身振り手振りで「少年役」「お母さん役」「おばあちゃん役」の3役を一人で演じ切った松丸アナ。果たして、どのように役を演じ分けたのか…?気になるそのストーリーは!?

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松丸友紀アナウンサー

<キャストコメント>
■松丸友紀アナウンサー
前回のアフレコで「<少年役>をやりたい」と言ったことが、こんなに早く実現するとは思っていませんでした。


年齢も性別も違う役を演じることがこんなに難しいとは!ただ、私自身もうすぐ2歳になる息子がいて、今まさに「イヤイヤ期」真っ只中。今回登場する少年は、オモチャを買って欲しくて駄々をこね、親の顔色を見て泣きわめくのですが、我が子にも相通じるところがあったので、「少年」の目線に立ち、演じることができました。


スーパーの床で子供に「ギャン泣き」されるような場面も、私自身、何度も味わっているので、今回演じた<お母さん>の気持ちも、もちろんよく分かります!本当は怒鳴りたくても、周りの目があるため「優しいお母さん」を演じざるを得ない気持ちも痛いほど分かる内容でした。


そして、前回も演じた<おばあちゃん役>は、3役を演じ分けるために、今回は、声を少し低めにして他の役柄との声の特徴をより明確にする工夫もしてみました。


日頃は座って収録することが多いのですが、今回の少年役は泣きわめいたり、叫んだりする場面が多かったので、少年が「ベー!」とするところなど、顔に手を当てたり、振り上げたり、ジタバタしたり、とかなりのアクションとともに演じました。


すると、練習の時にはどうしても出せなかった声が、アフレコ現場で演じているうちに出てきて「殻を破れた」のを感じ、自分でも驚きました!ぜひ「少年の声」に注目して見ていただけたら嬉しいです(笑)!

初回はテレビ東京アナウンサーによる吹替!

2019.03.20

深夜放送の「ラビッツ インベージョン」では、テレビ東京の松丸友紀アナウンサーが本格的に声優に挑戦!
4月4日(木)の初回放送は、増田和也アナウンサーも参戦します!
松丸アナウンサーは、ギャップのあるおばあさんの声を、増田アナウンサーは、10人の声を演じ分けます!
※アナウンサーが声優を務めるのは、月に一回程度を予定


<キャストコメント>
■松丸友紀アナウンサー
…ギャップのあるおばあさん役

声優は、アナウンサーの仕事の枠を超えてとても興味があり、やってみたい仕事の一つだったので、夢が叶って嬉しいです。ナレーションの仕事は、正しい発音や発声を常に心掛けて行うのですが、アフレコは、それとは正反対のスキルもかなり必要だと思いました。普段のナレーションでは、身振り手振りはしないようにしているのですが、アフレコでは、「身振りがないとキャラクターは演じられないな」というところがありました。声優の皆さんは、日頃どのように臨まれているのかが気になりました。今回、模索をしながらアフレコに挑戦し、新境地が開けた感じです。機会があればもっとアフレコのお仕事にも挑戦してみたいです!お仕事ください(笑)!
「ラビッツ インベージョン」では、今後、性別を超えて男性の役、少年の役などの領域も挑戦してみたいと思います!

松丸友紀アナウンサー


■増田和也アナウンサー
…男役10人の声を演じ分けます!

とても楽しかったです!日頃、番組のナレーションなどでボイスオーバーをする中で、今回演じた「威圧感のある」警官役はなんとかできましたが、新たに演じたおじいさんや泥棒などは、難しかったです。細かいリアクションなど、あまりやったことがない声の出し方をさせていただいたので、大変勉強になりました。決して長尺ではない作品でも、それを作り上げるために私の声だけでもこれだけの時間をかけていることを実感し、制作者の汗と涙が結集して生まれたこの作品づくりの一端を担うことができて、とても嬉しく思います。

増田和也アナウンサー

サイトオープンしました!

2019.03.20

「ラビッツ インベージョン」サイトオープンしました!


4月4日からテレビ東京にて毎週木曜深夜3時55分~放送スタート!
※初回のみ深夜2時55分~放送

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