
コンビ探偵“ハマトラ”の自由人
ミニマム:音速のミニマム
半径5メートル以内であれば、音速で行動出来る。
但し体力消耗が激しく、連続使用回数は限られる。
「ハマトラ探偵事務所」を営んでいた少年。
モラルの起こした一連の横浜後発ミニマムホルダー事件にて、犯人であるモラルを追い詰めるも、突如現れた旧友・アートに銃で撃たれてしまった・・・。

コンビ探偵“ハマトラ”の苦労人
ミニマム:偉力のミニマム
筋力を操作し、一時的に向上させることが出来る。
腕や足など、望んだ一部分の能力を爆発的に高める。
「ハマトラ探偵事務所」を営む青年。
ナイスとコンビを組んでいたが、モラルの起こした一連の横浜後発ミニマムホルダー事件後は、はじめとコンビを組んで探偵業を続けている。
はじめとのコンビでもその苦労性は変わっていない様子。

大飯食らいの記憶喪失少女
ミニマム: 不明
記憶喪失の少女。
以前はカフェ・ノーウェアの中にいることが多かったがモラルの起こした一連の横浜後発ミニマムホルダー事件後は、ムラサキとコンビを組み、探偵として、外に出ることも増えたようだ。
コンビ名は、はじめ曰く「ハマトラマーク2」。

“ハマトラ”旧知の間の警察官
かつてはファクルターズ学園出身のエリート警視として、横浜警察で働いていたが、モラルの起こした一連の横浜後発ミニマムホルダー事件にて、犯人であるモラルを撃ち殺した後、友人であるナイスをも撃ち、姿を消してしまった。
その真意とは、はたして・・・?