2012年9月24日放送
カイトの心の奥底に眠る葛藤を解き放った遊馬。2人は息をつく暇もないほどの激しいデュエルを展開し、それぞれのエースモンスターとともに全身全霊でぶつかりあうデュエルが続く。
結末が見えない闘いの中、フィールドには奇跡ともいえる光景が広がるのだった!!
勝つか負けるか、そしてこのデュエルの先に待つものとは…。
2012年9月17日放送
WDC全ての闘いが終わり、残るは遊馬の願い「カイトとのデュエル」のみとなった!
華麗な戦略を魅せるカイト、そして勝つことを信じ、全身でデュエルを楽しもうとする遊馬。
ところがそんなカイトの表情にはいつものデュエルに対する情熱、激しさが感じられない。まるで輝きを失ったようなカイトに遊馬とアストラルは…!
2012年9月10日放送
遊馬、カイト、凌牙、この戦いを通して生まれた3人の絆が、ついにDr.フェイカーのNo.「Heart-eartH Dragon(ハートアース・ドラゴン)」を撃退!しかし喜びもつかの間、モンスターが復活するだけでなく、フェイカーの体は何者かにのっとられ最強の力を得ていた…!! そして遊馬たちは、このフェイカーを操る者の正体を知り、驚愕するのだった。彼の目的とはいったい…!?
2012年9月3日放送
フェイカーのモンスターの激しい攻撃に、3人のライフポイントは残りわずか、アストラルの体も消え始めていく!苦境の中、3人はそれぞれのエース・モンスターを召喚し必死の攻防を続けるが、それをあざ笑うかのようにフェイカーの猛攻は激しさを増すばかりだった!
2012年8月27日放送
スフィア・フィールド砲に捕われたアストラルとハルトを救うため、遊馬、カイト、凌牙の3人がDr.フェイカーにデュエルで挑む!フェイカー自ら最強と豪語する「No.53偽骸神(ぎがいしん)ハートアース」に恐れることなく斬りかかるホープ!この攻撃をきっかけに死闘が幕を開けるのだった!
2012年8月20日放送
WDCでの闘いを終えた遊馬たちを待っていたのは、これまでの悪事の根源・Dr.フェイカーだった!スフィア・フィールドの中で苦しむ遊馬とアストラル、捕われたハルトを救おうとするカイト、そして遊馬を救おうとする凌牙の新たな戦いが始まるのだった…!
2012年8月13日放送
トロンが操るナンバーズ「コート・オブ・アームズ」の攻撃は勢いを増すばかりで、ついにはホープレイの効果までも奪われてしまう!トロンに追い詰められ、いよいよ絶体絶命となったその時、決して諦めない遊馬の想いが、このデュエルに奇跡を呼ぶ…!!
2012年7月30日放送
ナンバーズによる激闘が繰り広げられる中、ついにトロンがNo.69紋章王コート・オブ・アームズを召喚する!カイトの力でも及ばなかったこの自らの復讐の化身ともいえるモンスターを従え、ついにトロンが仮面を脱ぎ、その正体をさらす!遊馬とアストラルも心をひとつに、ゼアルの力で立ち向かう。
2012年7月23日放送
数々の激闘が繰り広げられてきたWDCもついに決勝戦。悪魔・トロンを野望を止めるため、遊馬は決勝戦が行われる「スフィア・フィールド」に立つ!No.(ナンバーズ)の力を最大限に引き出すというこの「スフィア・フィールド」で、遊馬vsトロンの最後の死闘がついに幕を開けるのだった!
2012年7月16日放送
卑劣な手段でデュエルを進めるトロン。カイトを案じた遊馬は、ハルトのもとに駆け付け、トロンとのつながりを断ち切る。怒りに満ちたカイトは、ついに超銀河眼の光子龍を召喚!一気に形勢逆転を狙うが、トロンにも更なる切り札が…!
2012年7月9日放送
準決勝2回戦、カイトとトロンの決闘が始まる。トロンの心はDr.フェイカーへの復讐心で満たされ、その息子カイトへとぶつけられた。序盤から銀河眼(ギャラクシー・アイズ)を召喚し、トロンに猛攻をしかけるカイト。しかしトロンの卑劣な戦略は、カイトの弟・ハルトにまで及んでいくのだった…!
2012年7月2日放送
Dr.フェイカー、トロンといったこの哀しき戦いの首謀者が見守る中、彼らの思惑通り、ついに凌牙のフィールドに「シャーク・ドレイク・バイス」が召喚される!その力に圧倒されつつも、凌牙の心から消えた絆を取り戻すため、遊馬は希望皇ホープを召喚し無謀ともいえる策に打って出る!