




2019.12.13 放送
バーンとガトリングフォックスは、ゾイド発掘に燃える男、エドに用心棒を依頼され巨大ゾイドの化石が眠るというラプス島に向かう。レオたちはバーンの指名手配を知り心配していたが、既に帝国軍はラプス島を包囲し始めていて……。光学迷彩だけでは逃げきれない絶海の孤島から、バーンとフォックスは脱出できるか。

2019.12.06 放送
レオたちは朽ち果てた航空母艦を発見する。バズはジャンク品とレアメタルが大量に手に入ると大喜びしていたが、空母は共和国軍の管理下に置かれることに。納得がいかないバズはレオとサリーを連れてこっそりと艦内を探索し始めたが、空母には帝国軍のゾイド部隊と、あの赤いスナイプテラが迫っていた。

2019.11.29 放送
リュック隊長率いる帝国軍部隊に追われるレオたちは、21世紀の姿そのままの都市へたどり着く。当時のまま風化していない街並みを見たレオは、地球考古学者だった父親のとある研究について語り始める。さらに、サリーのペンダントも突然反応を示して……。時間が止まった都市で、いったい何が起きているのか?

2019.11.15 放送
ギレルが操縦するスナイプテラに撃たれたビーストライガーは崖の下に落下してしまう。レオはアイセルに保護されるも、ライガーは帝国軍のザガート基地へ回収されていた。しかもライガーは翌朝には別の施設へ移送されてしまうらしい。ライガーの奪還に焦るレオに、ディアスとアイセルがとある作戦を提案する。

2019.11.08 放送
レオたちは手掛かりを元にボーマンを探し始める。一方ギレルはゾイドクライシスで大暴れした超巨大ゾイド、ジェノスピノの極秘発掘作業の護衛につく。いずれは自分がジェノスピノを操縦する為にだ。だが発掘現場はレオとビーストライガーの進路上にあった。自らの目的の為に燃えるレオとギレルが、砂漠で再び激突する!

2019.11.01 放送
帝国軍のゾイドライダー、バーン・ブラッドに与えられたのは新型ゾイドのガトリングフォックス。光学迷彩で姿が見えなくなるフォックスは次々と共和国軍から戦果を上げる。噂を聞いたレオたちは見えない敵を警戒しつつ進むことに。だがフォックスには整備しても直らない不調があり、それがバーンを思わぬ運命へ導いていく。

2019.10.25 放送
共和国軍のディアス中佐に保護されたレオたちは、大規模なゾイド遺跡がある廃墟の街・サーガシティへと向かう。そこでラプトリアを相棒とする地球考古学者のジョー・アイセルと出会い、地球とゾイドの共存に思いを馳せるレオたち。だが遺跡を占領する為、帝国軍の兵器ゾイドのスティレイザーが襲撃してきて……!?

2019.10.18 放送
サリーのペンダントに導かれ旅を続けるレオたちは帝国軍の演習場に侵入してしまう。演習場では帝国軍の「赤き死神」クリストファー・ギレルとスナイプテラが演習中だった。レオは初めて見た新鋭の飛行ゾイドに夢中だが、バズとサリーは捕まらないか気が気ではない。レオたちは赤き死神がいる演習場から無事に脱出できるか。

2019.10.11 放送
レオの左腕の金属化やサリーの体の変化、そしてビーストライガーへの進化は、惑星Zi(ズィー)から持ち込まれた「Ziフォーミング装置」に関係していた。サリーは自分が追われる理由と、荒廃した地球を再生させる方法を語る。一方、ビーストライガーに撃退された帝国軍は、新たな兵器ゾイドを差し向けようとしていた。

2019.10.04 放送
荒廃した地球で、レオ・コンラッドは相棒ゾイドのライガーや仲間のバズ・カニンガムと共に運び屋をしていた。レオたちは廃都市で帝国軍に追われるサリー・ランドという少女に出会う。サリーを守ろうとレオは帝国軍のゾイド、キャノンブルに立ち向かうが、返り討ちに。絶体絶命のその時、眩しい光が彼らを包み……!?
