テレビ東京アニメ公式サイト:あにてれ
「激辛ズーブルズ」
雪の街でフィギュアスケート大会が開催される。スケートが得意なチェビー、チャンピオンのサンサンに打倒を誓う。そんな時、チェビー達は一人黙々とトレーニングを積むサンサンを目撃してしまう。
「呪いの石」
ジャングルに迷い込んだチェビー、コロン、パンキー達は呪いの石を見つけてしまう。10人に話して呪いを解こうとするズーブルズ。そんな中、エムが笑い飛ばす。
「ランディーの憂鬱」
ランディは最近ため息ばかり。パンキーがぶつかってランディが泥の中へ!「ブチ切れられる!」と慌てるパンキー。しかし、ため息のランディ。ランディがイケメンのエムに恋をした。
「スースーがやってきた!」
スースーは何でも逆さまにしてしまうイタズラ大好きなズーブルズ。街を全部逆さまにしてしまい街の人たちは大混乱。スースーが逆さまにできないようにチェビーたちはあるものをプレゼントする。
「うっかりポムくん」
ポムくんはあわてんぼうのうっかりもの。チェビーが風邪をひいて、「うつすといけないから当分家にこないでとみんなに伝えてね」とポムに言ったら、「みんな~、チェビーがもう家に来るなって言ってたよ」とズーブルズたちに言ったものだから、みんなはカンカン。クマンパを呼んで解決方法を聞いたところ・・・・。
「虹の海のメルとリン」
チェビーに海の街のメルから「遊びにおいでよ」と手紙が届いた。そこで早速、コロンとパンキーを誘って遊びに行くことにした。しかし虹の海では虹の壺が何者かに盗まれた。どうやらシャーク団の仕業のようだ。戦うチェビーたち。クマンパの謎の言葉を解読して戦いチェビーたちの勝利。虹の壺を取り戻した。
「帰ってきたヒーロー」
「バター味のタムさんが帰って参りました!」コロンが言った。花の街のヒーローが映画館にいるというので早速チェビーたちは元気に転がっていく。キャンディーチョップを披露するタム。だが本当の怪獣が出たらてんで頼りにならない。その時、怪獣に立ちはだかるニューヒーローがいた。
「アールのティーパーティー」
のんびり屋のアールが開くティーパーティーにチェビーたちを招待する。パーティーは盛況・・・・・はいいが待ちくたびれてしまったズーブルズたちは追いかけっこを始めたりする始末。とうとうみんなお菓子の取り合いを始めた。そんな中、うっかりもののポムがのんびり屋のアールと対面する。
「コンビ解散!?チップタップ」
海の街でチップタップの漫才が繰り広げられていた。チェビーたちは拍手・・・と思いきや実は漫才じゃなくてケンカ、解散の危機だった。タップとチップでニーニャを新しい相方にすると譲らない。ニーニャがNGなら次はココときりがない。チェビーたちも色々作戦を考えて解散を阻止しようとする。そこでクマンパの出番。
「しゃぼん玉に乗って」
ウィニーがまた楽しい発明をした。それはしゃぼん玉製造機。それも割れないしゃぼん玉。ただし1分しか持たない未完成品だった。みんながハピタットや寝室に帰った後で何者かが研究室に忍び込み無断でしゃぼん玉製造機を持っていってしまった。チェビーたちは七色公園に怪しいヤツを探しに行くのであった。
「ダンシング・ズーブルズ!」
チェビー、コロン、パンキーがいつもの七色公園に行き、チェビーが元気の水を飲もうとした時、ブラック・キャンディーズから挑戦が来た。ダンス対決に向けてチェビー、コロン、パンキーの特訓が始まる。
「頑張れ!パンキー」
パンキーは鉄棒で逆上がりをしようとするがうまくできない。ピールが「諦めない!情熱があれば何でもできるわ!」とパンキーを特訓で絞り上げる。
「絶交、けっこう!」
アイスクリームの大きさが原因で喧嘩になってしまったチェビー、コロン、パンキー。こうなるともう収まらない。だけど次第に寂しくなり仲直りしたいが素直になれない。クマンパを呼び出す3人。謎のクマンパの一人芝居が始まった。
「にせものクマンパ現る!」
花の街ではクマンパの悪い噂が流れている。クマンパのお告げを聞いて騙されたというズーブルが続出。実はカプチーノ味のトトの変装だった。クマンパの大ファンでクマンパになりきっていたのだ。
「詩人のリリーは感激屋さん」
ある時、花の街に詩人で感激屋のリリーがやってきた。ハンバーガーやポテトを食べてる時も「美味しそうなお肉がパンの間に横たわって・・・」と始まる。虹の丘でそんなリリーがパッと消えてしまう。
「今日はなんの日!」
マロンがコロンのいちごパーティに対抗してゴージャスなパーティを開く。その評判の良さに今度はコロンがヘコむ。「私、リベンジいたします!」ライバル心に火がついたコロン。マロンに負けないパーティを開き評判も上々。その時、マロンは・・・。
「消えたキャンディーバッグ」
コロンをじっとうらやましがって見つめるプルーン味のアイロ。ベンチに残されたキャンディバックを届けようとするがコロンが行ってしまったため、思わずちょっと借りてしまう。アイロはコロンに変装。当のコロンはキャンディバックがなくなりおろろしている。偽者コロンのアイロがチェビーたちに見破られ「これからはプルーンを配るよ」と誓う。
「クルーとクマンパ」
コロン特製イチゴミルクセーキをチェビーとパンキーが取り合ってると、物知りのクルーが現れ、ものの見事にその場を収めて去っていった。頼りになるクルーの出現でクマンパの出番がなくなった。しまいにはクマンパが「呼んでもないのに何の用?」と言われる始末。ついにはクマンパがふてくされてしまった。
「恋するクジラのエイミー」
チェビーのハピタットに海の街のメルから手紙が届く。早速海の街に遊びにいく3人。まずは大きな魚のゴンザレスのお出迎え。メルとリンもゴンザレスの背中に乗ってニコニコ手を振っていた。だが鯨のエイミーが元気がない。チェビーに「その目は・・・ハハァ~ン。恋する目!」と見透かされる
「トフィーとトッシュ」
芸人ズーブルズのトフィーがやってきた。ところが肝心の芸に身が入らない。聞けば雪の街に住む女の子、トッシュと文通をしていた。「僕は花の街の王子だ」と言ったのはいいが会いに来るとなったのでさあ、大変!一世一代の大芝居が始まった。それでもうまくいきかけてたのにチップ、タップのお笑いコンビがやってきた!
「さすらいのズーブルズ」
ハピはさすらいのズーブルズ。ハピタットもなく街から街へと。パンキーが「かわいそう!僕たちがおうちを作ってあげよう!」と思いつく。しかし、当のハピは元気がない。しまいには病気になってしまう。そこに、他の街からさすらいのズーブルズを待ってた人が訪ねてくる。
「名探偵チェビー」
チェビー、コロン、パンキーの3人がいつものように公園にたどりつくと噴水のオブジェがなくなっている。「名探偵チェビーちゃんの出番よ!」と虫眼鏡を取り出し張り切る。そんな時にブラックキャンディーズが!しかし彼らにはアリバイがあり、逆に疑われるチェビー。今度はズーブルズナイト像の兜がなくなっていた。
「鏡よ鏡!」
マロンは超ナルシスト。一番可愛いのは自分と思ってたが自分にそっくりなコロンを見てショックを受ける。さらにコロンにはチェビー、パンキーという仲のいいお友達がいる。それがマロンには悔しい。
「キッチンランドは大騒ぎ」
チェビー、パンキー、コロンの3人はお弁当を持って花の街の見晴らしのいいところへ出かけたが、チェビーのサンドウィッチはおいしくなかった。そこでコロンの友だち、ロンを紹介してもらう。ロンは中華が大得意でみんなはロンの中華料理に大満足。他のズーブルズにもごちそうしようということになったが・・・
「恋の花咲くこともある」
海の街に遊びにきた、チェビー、コロン、パンキー。
関西弁のチップとタップがやってきてチップがマイキーに恋をする。
「占いズーブルズ」
コロンはただいま占いに夢中。湖の街の友だちリールに占ってもらうがそこでドタバタ。
さらにクマンパに相談するけれどまたチンプンカンプン。またドタバタが。