斉藤 一也

人生の転機

先にお詫びです。久しぶりもいいところのブログですが、まったくどうでもいい話で大変恐縮です。ちなみに「人生の転機」と言っても、「異動します」とか「退社します」ということではありません。先日、社内で献血ができる機会がありました。恥ずかしながら…

Notte di Opera

あっという間に年の瀬で、個人的には「本厄だった今年が何もなく無事に終われそうで良かったなあ・・・・・」と思っていたら、年の終わりになって、新たな仕事が始まりました。今まで、チャンスがなかった「ラジオ」での仕事です。毎週日曜日の夜に Inter FM…

25年もの

アナウンスページもリニューアルされ、トップページでみんなが可愛く or かっこよく浮かび上がってくる中で、なぜか一人だけラケットを振っている自分が持っているのがこれです。中学3年ですから、実に25年=四半世紀前から持っているラケットです。手垢で黒…

アコギなやつら⑦

また、すっかり空いてしまいました。今週、取材で大阪に行ったときのこと。夜9時過ぎ。大阪駅前の歩道橋の方から聴こえるアコースティックギターの音・・・・・上手い!!彼の名前は「わたなべゆう」さんという若手のギタリストでした。毎年春に横浜で「フィ…

アコギなやつら⑥

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。新人が入り、ブログも活発化している中、すっかり空いてしまいました。4ヶ月半ぶりです。懲りずに、またマイペースに続けてみます。久々の6回目は、第3弾…

アコギなやつら⑤

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。これまでは全てヴォーカルなしのアコギソロでしたが、初めてのシンガーです。去年11月・メジャーデビューした26歳、「秦 基博」(はた もとひろ)。おとと…

アコギなやつら④

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。勝手なシリーズ第四弾。今回ご紹介するのは「岸部眞明(まさあき)」。日本で最も正確で繊細な演奏をするアコースティック・ギタリストと言える人です。風…

アコギなやつら③

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。勝手なシリーズ第三弾。今回ご紹介するのは「荒谷(あらや)みつる」。もし「アコギの音とはどんな音?」と聞かれたら、彼のCDを聴くことを薦めようと思い…

今日は取材で宮古島に来ました。海が最高にきれいです!と言っても、海を見るために来たわけではなく、さとうきびから、自動車の燃料にするエタノールを作る・・という実験の取材です。詳しくは土曜日のWBSで。

アコギなやつら ②

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。勝手なシリーズ第二弾。今回紹介するのは「谷本 光(たにもと ひかる)」。この名前、ぜひ覚えておいてください。現在22歳の青年ですが、いつか将来、世…

アコギなやつら ①

「アコギ」 =アコースティックギター(acoustic guitar) いわゆる生ギター。フォークギターとも言う。 自他共に音楽好きと認めてもらっている(つもりの)斉藤が最も愛するアコギの世界、特にソロギターのアーチストを広めるべく、勝手にシリーズを始めます…

新春 至福の時

無類のアコギ=アコースティック・ギター好きの自分にとって、こんな空間が最高の場所です。でも、これは自分の家ではなくて、先輩・梅津キャスターの自宅です。多くの所有ギターの中の一部ですが、どれもいいんですよ!順番に次々弾かせてもらって楽しみまし…

きらびやか!!

会社に来たら、こんな姿の松丸アナが~・・・!!!「ゴッドタン」の収録だったのですが、いやーすごい、キラキラ!!手元も手首周りもすごい!(ちなみに背後でにっこり、マスク姿は大江アナです)本人はちょっと恥ずかしがってましたが、いつもとはまた違…

風景(?) 2

今度はきれいなモノで。以前トレたまでも紹介された「虹色のバラ」を見つけました。家の近くの花屋で売ってたんです。写真だと一見分かりづらいですが、このバラ、一枚一枚の葉が虹色なんじゃなくて、一枚一枚は黄色・橙色・青・紫・・・・・etc.で全体で虹…

風景 1

一回目からこんなのもなんですが・・・自分が利用している、あるJRの駅のトイレの個室の扉には、こんな文字が・・・・ちなみに、もう一方には期待通り「和風」と書いてあることは、言うまでもありません。