Music/ミュージック

オープニング・テーマ

LIL「LUCKY STAR」(EMI Music Japan)

「LUCKY STAR」
PC<iTunesほか>
着うた(R)、着うたフル(R)
<てれともばいる、レコチョクほか>

センセーショナルで攻撃的なサウンドに隠されたLILのポジティヴなエレクトロニック・ワールドに酔いしれる!

LIL PROFILE


2005年に結成し翌年インディーズ・デビュー。パワフルで圧倒的な歌唱力を持ち、作詞もこなすヴォーカルucio(ユシオ)と、ロック、ファンク、アシッドジャズ、ハウスなど様々なジャンルをルーツに持つ作家&プロデューサーTSUGE(ツゲ)によるエレクトロニック・ユニット。2010年3月、ミニ・アルバム「LIPS IN LUSH」でメジャー・デビュー。 その後、配信シングルがiTunesエレクトロニック・チャート1位を連続して獲得。そして、初リリースシングルCDとなる「Watching you feat. WISE」が、メジャー・デビュー後初シングルにして2011年1月~O.A.のテレビCM『au by KDDI KaradaManager』タイアップソングに大抜擢され、話題を集める。2011年2月には1stフルアルバム「Synchronize」をリリース。野外ROCKフェス「ROCKS TOKYO」出演も果たし、より活動の幅を広げている。その後、5月に配信でリリースされたポジティブでポップネスなGirly Rock、「ガールズ☆アラウンド」は「ほっともっと なでしこ応援キャンペーンTVCMソング」に選出される。そしていよいよ2012年、LIL 2nd Stage第1弾として、テレビ東京系ドラマ24「撮らないで下さい!! グラビアアイドル裏物語」オープニングテーマ「LUCKY STAR」を配信シングルとしてリリース!

エンディング・テーマ

the audio pool「watershed」(POPTOP/binyl records)

アルバム
「into the pool」3/21リリース

次世代ロック・バンド「the audio pool」、単なるピアノ・ロックでもない…
単なるエモーショナル・ロックでもない…この次世代“エモーショナル・ピアノ・ロック”を聴け!!

the audio pool PROFILE


5人組ピアノ・ギター・ロックバンド。09年7月、石島、山井、大森、野代がそれぞれ前バンド解散後、新バンド結成のために終結し準備を始める。09年12月ピアノ白井加入。
バンド名「the audio pool」として楽曲制作を始める。10年5月、地元千葉LOOKを拠点にライブ活動を開始。10年9月、3曲入り1st EPを発表。ギターロック、オルタナ、パンク、70sロック…とメンバーが影響を受けた様々なロックを吸収し、Vocal/Guitarの大森剣作の持つエモーショナルな声を軸に転換していく楽曲、内省的で陰を感じながらも胸を強くしめつけるメロディーラインとメロディアスに響くポップ感、美しくかつロックなピアノの旋律、ツインギターの妙、そして男女のハーモニーと新たなギターロック時代にうねりを与える、まさに次世代に響くエモーショナル・ピアノ・ロックバンド!

挿入歌

リアーナ「ウィー・ファウンド・ラヴ feat. カルヴィン・ハリス」(ユニバーサル インターナショナル)

アルバム
「トーク・ザット・トーク」発売中

ダンス・フロアを直撃!!カルヴィン・ハリスを迎えたニュー・シングル。全米シングルチャート7周連続1位獲得!

リアーナ PROFILE


本名:Robyn Rihanna Fenty。1988年2月20日生まれの現在23歳。
2003年カリビアンアイランドの一つバルバドスで、クリスティーナ・アギレラやイン・シンク、ジェシカ・シンプソンなどを手がるリズム・シンジケイトのイヴァン・ロジャースにより発掘されたリアーナは、即デフ・ジャム社長ジェイZとの契約を交わすこととなる。2005年夏のレゲエブームに乗りクラブ、ラジオ、ネットで大ブレイクした「ポン・デ・リプレイ」はビルボードHOT100チャートでTop5 ヒットを記録し、全米はおろか日本列島をまで巻き込み、洋楽新人最大のヒットとなった。2006年4月には早くも2ndアルバム『ガール・ライク・ミー』をリリースし、シングル「SOS」はビルボードHOT100で3週連続1位を記録。結果リアーナはポップ・スターへというシンデレラストーリーをたどったのだ。一人の女の子としても成長したリアーナは19歳にしてすでにスターダムに君臨。2007年に入り、彼女にとっての目下最大のヒットである「アンブレラ feat. ジェイ・Z」をリリース。ビルボードHOT100チャートでは7週連続1位という驚異的な記録を樹立。USのみならず、世界各国で大ヒットを記録したこのトラックによりリアーナは女性シンガーとして不動の地位を確立。満を持してのリリースとなった3rdアルバム『グッド・ガール・ゴーン・バッド』は現在までに世界で500万枚以上を売り上げ、2007年を代表するアルバムに。また、「アンブレラ feat. ジェイ・Z」は2008年度のグラミー賞において”Best Rap/Sung Collaboration”を受賞した。同作からカットされたシングル「ヘイト・ザット・アイ・ラヴ・ユー feat. Ne-Yo」、「ドント・ストップ・ザ・ミュージック」も共にビルボードHOT100チャートにてTOP10を記録。2006年に入るとリアーナは世界の子供を救うための基金として,”Believe Foundation”を設立。また、2008年2月にはエイズへの理解と知識を広めるためのキャンペーンであるH&Mの”Fashion against AIDS”にも参加するなど社会貢献にも積極的に参加している。同年4月にはSpringroove08にて来日を果たし、完成されたパフォーマンスを披露した。その後、リパッケージ・アルバム『グッド・ガール・ゴーン・バッド+3』からの1stシングル「テイク・ア・バウ」、3rdシングル「ディスタービア」は共にビルボードHOT100チャートにて1位を記録。その後もグッチのイメージ・キャラクターに起用されるなどその影響力、ステータスは今や世界のトップクラス。

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