シネマクラッシュ『山猫は眠らない7 狙撃手の血統』コロンビアで山猫総力戦![映]字幕放送二ヶ国語放送

BSテレ東2020年12月9日(水) 19時55分~21時54分

麻薬王捕獲指令でコロンビアへ向かったブランドンを待ち受けていたのは、引退したはずの父トーマス・ベケット!山猫オールスター遂に結集!シリーズ第7弾!(2017年/米)

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      番組からのお知らせ

        番組内容

        【解説】

        かつて父の相棒リチャード・ミラーから麻薬王捕獲の依頼を受けたブランドン・ベケット。作戦の責任者は、伝説の狙撃手である父トーマス・ベケットだった! 彼らは麻薬取締局と協力しミッションに挑むが、作戦は敵に筒抜けだった…。

        【解説つづき】

        伝説の狙撃手トーマス・ベケット(トム・ベレンジャー)が指揮官としてシリーズ復帰、ミラー(ビリー・ゼイン)と第1作以来25年ぶりの共闘!ブランドン(チャド・マイケル・コリンズ)とのタッグで、遂に山猫オールスターが結集したシリーズ第7弾!
        共演はダナイ・ガルシア、ジョー・ランドー。監督は「インビジブル2」のクラウディオ・ファエ。

        【監督】

        クラウディオ・ファエ

        【出演】

        チャド・マイケル・コリンズ(ブランドン・ベケット)[声]中川慶一
        トム・ベレンジャー(トーマス・ベケット)
        [声]安原義人
        ビリー・ゼイン(リチャード・ミラー)
        [声]黒澤剛史
        ダナイ・ガルシア(ケイト・エストラーダ)
        [声]土井真理
        ジョー・ランドー(サムソン)
        [声]峰晃弘

        【前解説】

        〈シネマナビゲーター〉
        米田匡男(プロデューサー/モデル)

        【ストーリー1】

        ブランドン・ベケット(チャド・マイケル・コリンズ)曹長は、かつて父親の相棒だったミラー(ビリー・ゼイン)から、自殺した仲間に代わって任務を依頼される。コロンビアにおける統合任務部隊の作戦で、米国への密輸を牛耳る麻薬王モラレルを捕獲する任務だった。責任者は何と、父トーマス・ベケット(トム・ベレンジャー)だという。

        【ストーリー2】

        作戦を統括するのはトーマスと国土安全保障省のサムソン(ジョー・ランドー)、現地リーダーは麻薬取締局(DEA)のエストラーダ(ダナイ・ガルシア)。しかし任務遂行中、なぜか彼らの作戦は敵に筒抜けで、行く先々で待ち伏せに遭う。本部に戻ったブランドンたちはサムソンから失敗を叱責され、作戦の中止を宣告されてしまうが、ブランドンは48時間だけ猶予が欲しいと願い出る…。

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