梅宮辰夫

花火にまつわる面白エピソード

我が家は海上80メートルの高さにあり、前が海で、目の高さで熱海の花火が開きます。
珍しいことで優越感を感じています。

花火での失敗談

一度、普通は陸のほうから、海のほうへ観るわけですが、我々は海から観ようとボートで繰り出しました。
しかし、近くに寄りすぎて、真上を見上げることになり、翌日、首が痛かったこと、痛かったこと。
花火は遠くから観るものだと痛恨しました。

最近、嬉しかったこと

孫が「じっち、死なないで」と抱きついてきたとき、絶対死なないと心に誓いました。

最近、楽しかったこと

孫と一緒にいるのが一番楽しい時間です。

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