一年目の夏休みに行った小千谷の花火大会。
世界で一番大きいといわれる奉納花火は、様々な方の想いが詰まった素敵なもので経験したことのない地響きととともに胸にぐっときました。 その会場では誰のどんな記念の花火かをアナウンスしていて、聞く度に想像しては私も皆の幸せをお祈りしながらぽぉ~っとみていました。
思いっきり大きな音で大きく広がって、見ている皆の表情がぱあっと明るくなる花火☆
心が震える感動をもらえるからと、そんな横顔をそっと見るのが好きだからです(笑)
一つの花火を楽しむまでに花火師など皆の特別な想いと時間を費やしているけれど一瞬で消えてしまうところ。
やっぱり浴衣などを着て特別なおしゃれをして出店の料理と格段に美味しい(と感じる)お酒を飲みながら「夏だね~」と言って観て、たまに、「たまやぁ~」と言ってみたりするのが好きです♪笑
もちろん、どの花火が優勝するのか!?が一番楽しみですっ!!