北海道・風蓮湖からは、氷点下10度の中、
チェーンソーを使った漁を紹介。
漁師達は、極寒の中でもワカサギやカレイの大漁が
期待できるという。
一体、どんな仕掛けで魚を捕獲するのか?
生い茂るマングローブの森で
ひとりサバイバルする
熟年男性の暮らしを紹介。
なんと、この男性、巨大ガニ「ノコギリガザミ」や猛毒のハブ、マムシを常食としている。
その豪快や調理方法や食べっぷりは圧巻だ。
ヒノキを育てるために必要な「枝打ち」。
その枝打ちの
名人が、岐阜県にいた。
高さ30メートル超のヒノキに
登るために、日頃から
スクワットや腕立て伏せなどの
筋トレを欠かさない。
木に登った者にしか見えない
景色と自然の生命があるという。
番組のために、特別に木の上の世界を公開!
夜中の2時に海岸で懐中電灯とモリを片手に
さまよう
美人姉妹がいた。
「死骸」というある生物を捕獲するためだという。
またご当地ならではの伝統料理も紹介。
土佐町で16トンの漁船を操る一家の奮闘ぶりに密着。父の病気で、息子が転職して豪快なカツオ漁に挑む。
父は、息子の腕に不満を抱き、秘技を伝授。
大漁間違いなしの巨大ホースを使った放水漁だという。一体、どんな技なのか?
