次回予告

2021年1月23日

とことん自分と向き合う
車椅子テニス選手「三木拓也さん」

中学生の時にテニスを始め、練習に明け暮れていた高校3年生の時に骨肉腫と診断される。もうテニスをすることができないと悲しみに暮れるが、主治医が見せてくれたのは車椅子テニスの映像だった。退院後、すぐに車椅子テニスを始めると夢中に。競技をする中で大切にしていることことはいったい・・・。

「生きる」を創る。Aflac