孤独のグルメSeason7 第11話あらすじ「千葉市 ニンニクスープと鮭バター」さてメインは肉か魚か…悩んだ末、五郎は魚を選択

2018.06.22


    ドラマ24 孤独のグルメ Season7 11話 千葉市ニンニクスープと鮭バター
    2018年6月22日(金)深夜0:17~深夜0:57


    松重豊主演・人気コミックドラマ化第7弾!雑貨輸入商を営む井之頭五郎は仕事で訪れた町で、ふと店に立ち寄り自由に食事する。今回は「千葉・西登戸の古き良き洋食屋さん」

    【第11話 あらすじ】

    井之頭五郎(松重豊)の予定はこの日もぎっしりだった。千葉駅近くでひと仕事を終え、すぐに2駅となりの西登戸駅へ移動。商談相手の風貌はインド人でも言葉は関西弁のインド料理店店長・坂田(植野行雄)からの依頼だ。バイトの不手際で食器をすべて買い直すはめになったのだが、五郎はスパイスの香りに心を奪われてしまい、商談中にも関わらず上の空で…。



    カレーの誘惑攻撃にあった五郎は、商談を終えるや否やカレーを注文するが、この日はあいにく定休日。仕方なくインド料理店を出ると、洋食屋さんの立て看板を発見する。その懐かしい佇まいに「これを逃す手はない」と店内へ。期待を裏切らないメニューと内容に迷っていると、目に留まったのは大女将(藤田弓子)が運ぶ特製のニンニクスープ。

    多忙で疲れ切った体にぴったりだと即注文決定。さてメインは肉か魚か…悩んだ末、五郎は魚を選択。これが吉と出るか凶と出るか…?


    【出演者】
    井之頭五郎…松重豊
    大女将…藤田弓子
    若女将…小林麻子
    坂田…植野行雄(デニス)

    【原作】「孤独のグルメ」
    作・久住昌之 画・谷口ジロー(週刊SPA!)

    【脚本】
    田口佳宏

    監督・演出
    【演出】
    井川尊史

    音楽
    The Screen Tones(久住昌之、フクムラサトシ、河野文彦、西村Shake克哉、栗木健)

    【番組公式ホームページ】
    http://www.tv-tokyo.co.jp/kodokunogurume7/

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