テレビ東京で、今年1月クールに放送した土曜ドラマ24『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』のスピンオフドラマが、来年1月18日(金)深夜0時52分から放送することが決定しました!
乃木坂46の絶対的なエースとして7年間活躍し続けた西野七瀬が、グループからの卒業を前に、「電影少女」幻のエピソードを新たに撮りおろしました!
『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家、桂正和の代表作『電影少女』が今年1月期に連続ドラマ化。
時代設定を現代に移し替え、原作の続編、2018年リブート版「電影少女」として蘇り、乃木坂46の西野七瀬が“ビデオガール・アイ”を熱演。
そのキュートさと再現度の高さで話題騒然となりました。そしてこの度、再びビデオガール・アイが一夜限りの復活を果たします!
今回は、数日後にテープの中に戻る運命のビデオガール・アイが、ルールに反し愛してしまった主人公・翔との別れを自分なりに受け入れるきっかけとなった、幻のエピソードを描きます。
乃木坂46をまもなく卒業する西野七瀬のために、関和亮監督をはじめ制作スタッフが再結集。
彼女のために書き下ろされた“卒業”とシンクロしたスペシャルエピソードをお贈りします!
『電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018-』はAmazon Prime Videoで絶賛配信中です。
Amazon Prime VideoはAmazonプライム会員向けの映像配信サービスです。
■主演・西野七瀬・・・ビデオガール・天野アイ役:コメント
1年ぶりに天野アイを演じてみてどうでしたか?
アイちゃん特有のハイテンションなシーンは、懐かしいなって思って演じました。
演じた時から約1年空いてしまったので、はじめはすぐまたアイちゃんを演じられるか不安でしたが、2日間の撮影日数だったので、あっという間に終わってしまったという感じです。
スピンオフの撮影はいかがでしたか?
今回は子役の子とお仕事をすることになって、今まで子役の子とあんまりお仕事をする機会がなかったし、男の子だったのでどう接していいんだろうと思いました。
アイちゃんって“俺”っていうし、少年ぽさを大事にしているんですけど、男の子と一緒にやるとどうしてもお姉さんぽくなっちゃうので、そこが苦戦しました。
監督は関さんだし、撮影部さん、照明部さんにも前回(『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』)と同じ方がいらっしゃったりしたので、知っている顔がいてすごく安心しました。
天野アイを演じて、ここ1年で周りやご家族からの反響はありましたか?
ファンの人からは、「新たななぁちゃん(西野七瀬)が知れました」とか、「(ストーリーの中で)アイちゃんが消えちゃうっていうのが悲しいです」という声をいただきました。
家族とはあんまり仕事の話をしないし、自分からは聞かないので、どうだったんですかね(笑)
西野さんにとって「電影少女」はどんな作品ですか?
普段の自分とアイちゃんって性格とかテンションとか全然違うんですけど、アイちゃんを演じられたことによって、自分の中でのお芝居のふり幅が広がったのかなって思います。
あと、こんなに可愛い衣裳と髪型って珍しくて、なかなか見ないじゃないですか!
そんなアイちゃんを演じることができたのがすごく嬉しいです。
最後に、視聴者の方へメッセージをお願いします。
約1年ぶりにアイちゃんが帰ってきます!
懐かしいなって思いながら、スピンオフの物語を楽しんでいただけたらいいなと思います!
■プロデューサー・五箇公貴(テレビ東京):コメント
3か月間の再生期間を終えるとビデオテープに戻らなくてはいけない運命にある少女、ビデオガール・アイとテープを再生した少年・翔とのピュアなラブストーリーを描いた
『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』。
今年1月クールにテレビ東京と Amazon Prime Video で放送し、主人公の翔役、野村周平や天野アイ役、乃木坂 46 西野七瀬の熱演が評判を呼び、深夜番組としては異例の大ヒットという結果を産み出しました。
そして先日、天野アイ役の西野七瀬が乃木坂 46 からの卒業を発表しました。
だから我々は、“最愛の人を遺して一人この世から消えてしまうという運命を、自分で考え受けいれていくビデオガール”という、ドラマでは描かれなかったエピソードを制作しました。
関監督をはじめスタッフが 1年ぶりに集結し、1年前と全く同じロケ場所でまるで同窓会のように和気あいあいと撮影は行われました。
でも一つだけ違うのは西野さんが乃木坂を卒業すること。
そんな彼女の演じた“最期の天野アイ”の笑顔には神々しさすら漂っていました。
余命3か月のビデオガールを現役トップアイドルが演じるという、フィクションと現実のシンクロはついに到達点を迎えます。
この瞬間はもう二度と見られません。
西野七瀬の最高潮の輝きを是非その目に焼き付けてください。
『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』 これまでのエピソード
ごく普通の高校生・弄内翔(野村周平)は、ひょんなことから1本のビデオテープを再生し、画面の中から現れた“ビデオガール・アイ(西野七瀬)”と、ビデオ再生期限である3か月の奇妙な生活を送ることになった。
ビデオガールの使命は、主人の願いを叶えること。アイは最初、翔の恋を応援することでビデオガールの役目を全うするはずだったが、一緒に過ごすうちに翔に惹かれてゆく。
翔への想いがピークに達した時、「人に恋をすると発熱する」というプログラムにより、記憶喪失になる。
すれ違う時間を過ごしたのち記憶を取り戻したアイだったが、その途端に翔の叔父・弄内洋太(戸次重幸)に研究所へ連れ去られてしまう。そこで改めて自分が何をするべきなのかを考え、翔との別れを決断したアイは、翔のもとへ帰ることに。
残されたアイの再生時間は残りわずかとなり、2人は別れを惜しむかのように夜通し語り合う。
そして迎えた最終日、アイと翔は奇跡のような最後の1日を過ごしたのだった。
そして今回のスピンオフでは、アイが翔との別れを決断した理由が明らかになる。
■原作:桂正和 『電影少女』(集英社刊)
高校生の弄内洋太は、自分が好きな相手が、自分の親友を好きなことを知り傷ついてしまう。そんなとき、不思議なレンタルビデオショップ「GOKURAKU」が目の前に…!
そこで借りたビデオを再生するといきなり、美少女が画面から飛び出してきて…!
『週刊少年ジャンプ』1989年51号より連載開始(あい編)、爆発的人気を誇る桂正和の代表作のひとつ。
※原作での“ビデオガール・あい”はひらがな表記、ドラマでの“ビデオガール・アイ”はカタカナ表記で区別しています。
■番組概要
タイトル:「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018- 特別編」
放送局:テレビ東京 ほか
放送時期:2019年1月18日(金) 深夜 0時52分~1時23分
原 作:桂正和『電影少女』<集英社文庫(コミック版)>
出演:西野七瀬(乃木坂46) 野村周平 飯豊まりえ 清水尋也 大友花恋 ・村上淳 戸次重幸
主題歌:tofubeats「ふめつのこころ」(unBORDE)
音楽:tofubeats
(参加アーティスト)
tofubeats/パソコン音楽クラブ/in the blue shirt
ゆ novation/ドーナッツ 梶/本田たくと/Le Makeup
脚本:山田能龍 喜安浩平
監督:関和亮
チーフプロデューサー:大和健太郎(テレビ東京)
プロデューサー:五箇公貴(テレビ東京) 倉地雄大(テレビ東京) 巣立恭平(ROBOT)
制作:テレビ東京 / ROBOT
製作著作:『電影少女 2018』製作委員会
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/videogirl2018/
公式 Twitter:@videogirl2018 https://twitter.com/videogirl2018
乃木坂46の絶対的なエースとして7年間活躍し続けた西野七瀬が、グループからの卒業を前に、「電影少女」幻のエピソードを新たに撮りおろしました!
『週刊少年ジャンプ』黄金期を支えた作家、桂正和の代表作『電影少女』が今年1月期に連続ドラマ化。
時代設定を現代に移し替え、原作の続編、2018年リブート版「電影少女」として蘇り、乃木坂46の西野七瀬が“ビデオガール・アイ”を熱演。
そのキュートさと再現度の高さで話題騒然となりました。そしてこの度、再びビデオガール・アイが一夜限りの復活を果たします!
今回は、数日後にテープの中に戻る運命のビデオガール・アイが、ルールに反し愛してしまった主人公・翔との別れを自分なりに受け入れるきっかけとなった、幻のエピソードを描きます。
乃木坂46をまもなく卒業する西野七瀬のために、関和亮監督をはじめ制作スタッフが再結集。
彼女のために書き下ろされた“卒業”とシンクロしたスペシャルエピソードをお贈りします!
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■主演・西野七瀬・・・ビデオガール・天野アイ役:コメント
1年ぶりに天野アイを演じてみてどうでしたか?
アイちゃん特有のハイテンションなシーンは、懐かしいなって思って演じました。
演じた時から約1年空いてしまったので、はじめはすぐまたアイちゃんを演じられるか不安でしたが、2日間の撮影日数だったので、あっという間に終わってしまったという感じです。
スピンオフの撮影はいかがでしたか?
今回は子役の子とお仕事をすることになって、今まで子役の子とあんまりお仕事をする機会がなかったし、男の子だったのでどう接していいんだろうと思いました。
アイちゃんって“俺”っていうし、少年ぽさを大事にしているんですけど、男の子と一緒にやるとどうしてもお姉さんぽくなっちゃうので、そこが苦戦しました。
監督は関さんだし、撮影部さん、照明部さんにも前回(『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』)と同じ方がいらっしゃったりしたので、知っている顔がいてすごく安心しました。
天野アイを演じて、ここ1年で周りやご家族からの反響はありましたか?
ファンの人からは、「新たななぁちゃん(西野七瀬)が知れました」とか、「(ストーリーの中で)アイちゃんが消えちゃうっていうのが悲しいです」という声をいただきました。
家族とはあんまり仕事の話をしないし、自分からは聞かないので、どうだったんですかね(笑)
西野さんにとって「電影少女」はどんな作品ですか?
普段の自分とアイちゃんって性格とかテンションとか全然違うんですけど、アイちゃんを演じられたことによって、自分の中でのお芝居のふり幅が広がったのかなって思います。
あと、こんなに可愛い衣裳と髪型って珍しくて、なかなか見ないじゃないですか!
そんなアイちゃんを演じることができたのがすごく嬉しいです。
最後に、視聴者の方へメッセージをお願いします。
約1年ぶりにアイちゃんが帰ってきます!
懐かしいなって思いながら、スピンオフの物語を楽しんでいただけたらいいなと思います!
■プロデューサー・五箇公貴(テレビ東京):コメント
3か月間の再生期間を終えるとビデオテープに戻らなくてはいけない運命にある少女、ビデオガール・アイとテープを再生した少年・翔とのピュアなラブストーリーを描いた
『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』。
今年1月クールにテレビ東京と Amazon Prime Video で放送し、主人公の翔役、野村周平や天野アイ役、乃木坂 46 西野七瀬の熱演が評判を呼び、深夜番組としては異例の大ヒットという結果を産み出しました。
そして先日、天野アイ役の西野七瀬が乃木坂 46 からの卒業を発表しました。
だから我々は、“最愛の人を遺して一人この世から消えてしまうという運命を、自分で考え受けいれていくビデオガール”という、ドラマでは描かれなかったエピソードを制作しました。
関監督をはじめスタッフが 1年ぶりに集結し、1年前と全く同じロケ場所でまるで同窓会のように和気あいあいと撮影は行われました。
でも一つだけ違うのは西野さんが乃木坂を卒業すること。
そんな彼女の演じた“最期の天野アイ”の笑顔には神々しさすら漂っていました。
余命3か月のビデオガールを現役トップアイドルが演じるという、フィクションと現実のシンクロはついに到達点を迎えます。
この瞬間はもう二度と見られません。
西野七瀬の最高潮の輝きを是非その目に焼き付けてください。
『電影少女-VIDEO GIRL AI 2018-』 これまでのエピソード
ごく普通の高校生・弄内翔(野村周平)は、ひょんなことから1本のビデオテープを再生し、画面の中から現れた“ビデオガール・アイ(西野七瀬)”と、ビデオ再生期限である3か月の奇妙な生活を送ることになった。
ビデオガールの使命は、主人の願いを叶えること。アイは最初、翔の恋を応援することでビデオガールの役目を全うするはずだったが、一緒に過ごすうちに翔に惹かれてゆく。
翔への想いがピークに達した時、「人に恋をすると発熱する」というプログラムにより、記憶喪失になる。
すれ違う時間を過ごしたのち記憶を取り戻したアイだったが、その途端に翔の叔父・弄内洋太(戸次重幸)に研究所へ連れ去られてしまう。そこで改めて自分が何をするべきなのかを考え、翔との別れを決断したアイは、翔のもとへ帰ることに。
残されたアイの再生時間は残りわずかとなり、2人は別れを惜しむかのように夜通し語り合う。
そして迎えた最終日、アイと翔は奇跡のような最後の1日を過ごしたのだった。
そして今回のスピンオフでは、アイが翔との別れを決断した理由が明らかになる。
■原作:桂正和 『電影少女』(集英社刊)
高校生の弄内洋太は、自分が好きな相手が、自分の親友を好きなことを知り傷ついてしまう。そんなとき、不思議なレンタルビデオショップ「GOKURAKU」が目の前に…!
そこで借りたビデオを再生するといきなり、美少女が画面から飛び出してきて…!
『週刊少年ジャンプ』1989年51号より連載開始(あい編)、爆発的人気を誇る桂正和の代表作のひとつ。
※原作での“ビデオガール・あい”はひらがな表記、ドラマでの“ビデオガール・アイ”はカタカナ表記で区別しています。
■番組概要
タイトル:「電影少女 -VIDEO GIRL AI 2018- 特別編」
放送局:テレビ東京 ほか
放送時期:2019年1月18日(金) 深夜 0時52分~1時23分
原 作:桂正和『電影少女』<集英社文庫(コミック版)>
出演:西野七瀬(乃木坂46) 野村周平 飯豊まりえ 清水尋也 大友花恋 ・村上淳 戸次重幸
主題歌:tofubeats「ふめつのこころ」(unBORDE)
音楽:tofubeats
(参加アーティスト)
tofubeats/パソコン音楽クラブ/in the blue shirt
ゆ novation/ドーナッツ 梶/本田たくと/Le Makeup
脚本:山田能龍 喜安浩平
監督:関和亮
チーフプロデューサー:大和健太郎(テレビ東京)
プロデューサー:五箇公貴(テレビ東京) 倉地雄大(テレビ東京) 巣立恭平(ROBOT)
制作:テレビ東京 / ROBOT
製作著作:『電影少女 2018』製作委員会
公式 HP:https://www.tv-tokyo.co.jp/videogirl2018/
公式 Twitter:@videogirl2018 https://twitter.com/videogirl2018
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