音楽情報

Opening theme女王蜂|ヴィーナス (Sony Music Associated Records)

女王蜂 コメント
監督や製作陣と話し合ったあと、初のドラマへの書き下ろしへ挑戦したのですが、とにかく一発合格を頂けたのが印象的でした。
作品のディテールに添ったものを作ろうと考えながらも、結局は自分へと綴った一曲となった気がしています。
女王蜂 プロフィール
2009年3月神戸にて結成。2010年フジロックフェス「ROOKIE A GO-GO」に大抜擢され、その衝撃的なパフォーマンスが、耳の肥えたロック・ファンの度肝を抜く。同年11月には東京某所にて行われた某ファッションブランドのシークレット・パーティ出演。流行に敏感で高感度な音楽好きクリエイター、ファッション・アディクトたちに強烈なインパクトを残し、一夜にしてツイッターやブログに女王蜂の名前が氾濫、噂はあっという間に全国区に。
2011年3月に初の全国流通盤アルバム「魔女狩り」をリリース。同年9月にはソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズよりメジャーデビュー盤「孔雀」を発売。収録曲「デスコ」が同年9月公開の映画「モテキ」のメインテーマに起用され、本人役として映画に初出演し話題となる。2012年5月アルバム「蛇姫様」発売後メンバーの降板等を経て2013年2月に開催したワンマンライブ「白兵戦」@SHIBUYA-AXを以て1年間の活動休止、2014年2月ワンマンライブ「白熱戦」@SHIBUYA-AXより活動を再開した。

《オフィシャルHP》
http://www.ziyoou-vachi.com/

Ending theme電気グルーヴ|Fallin’Down (Ki/oon Music)

電気グルーヴ コメント
ケラさんの要望が明確だったのでやりやすかったです。打ち合わせは実質2分で終わりました。
電気グルーヴ プロフィール
前身バンド・人生での活動を経て、石野卓球とピエール瀧を中心に1989年結成。
テクノ、エレクトロを独特の感性で構成したトラックと、破天荒なパフォーマンスで話題になる。
1991年にアルバム「FLASH PAPA」でメジャーデビューを果たし、同年に砂原良徳が加入(1998年に脱退)。
1990年代の音楽リスナーに本格的なテクノを紹介する役割を担いつつ、「N.O.」や「Shangri-La」などではシングルヒットも記録する。2001年から2004年の活動休止を経て、2008年にアルバム「J-POP」「YELLOW」、2009年に結成20周年アルバム「20」を立て続けにリリースし、その存在感を見せつけた。
2011年4月にはベストアルバム 「電気グルーヴのゴールデンヒッツ~Due to Contract」をリリース。
2013年2月、通算13枚目のオリジナル アルバム「人間と動物」を発表した。
結成25周年となる2014年にはFUJI ROCK FESTIVAL 14’のGREEN STAGEにて2ndヘッドライナーを務め、25周年記念ツアー“塗糞祭”を開催し、結成25周年記念ミニアルバム「25」をリリース。

《オフィシャルHP》
http://www.denkigroove.com/

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