キャスト・スタッフ

チェ・チョンジュン(パク・シフ)

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名家の出身。陰謀により家門が没落した後、四柱推命を学び、易学者からやがてキングメーカーとなり、大出世を果たす。
民のため国家の運命を変えようとする一方、愛する女性を命がけで守ろうとする。

パク・シフ
1978年4月3日生まれ。
「家門の栄光」(08)「検事プリンセス」(10)「王女の男」(11)を立て続けにヒットさせ、一躍スターに。
その後、「黄金の私の人生」(17)など多数の話題作に出演。9年ぶりの時代劇となる本作で、さらなる人気を獲得。

イ・ボンリョン(コ・ソンヒ)

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朝鮮王朝第25代王の哲宗と巫女の間に生まれ、抜群の美貌と非凡な霊眼を持つ。チョンジュンの初恋の相手だったが、互想いは叶わずその霊力のためキム一族から利用される身となる。

コ・ソンヒ
1990年6月21日生まれ。
初主演作「夜警日誌」(14)でMBC演技大賞新人女優賞を受賞。
本作では人の運命が見える不思議な霊能力を持つ女性をミステリアスかつしなやかに好演。

イ・ハウン(チョン・グァンリョル)

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遊び人を装いながら権力への強い野望を抱く王族。
やがてチョジュンの易学の力を借りて息子を君主に擁立させようとする。
第26代王・高宗の父で、朝鮮王朝を陰で動かした大物。

チョン・グァンリョル
1960年2月11日生まれ。
長い下積み時代を経て「ホジュン~宮廷医官への道」のメガヒットでブレイク。本作では善か悪か腹の底が読めない歴史上の大人物を堂々たる迫力で演じる。

チェ・インギュ(ソンヒョク)

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両班の出身。チョンジュンの友人だったが、彼への劣等感とボンリョンへの想いから二人の仲を嫉妬。チョンジュンの家門を没落させたあとキム一族に取り入って出世していく。

ソンヒョク
1984年3月2日生まれ。
「百年の花嫁」(14)で顔を知られ、同年の「私はチャン・ボリ!」で人気上昇。
本作での強烈な悪役演技でさらに評価を高め、今後に期待が集まる実力派俳優。

スタッフ

演出
ユン・サンホ「太王四神記」

脚本
パン・ジヨン「夜警日誌」

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