家族の時間:テレビ東京

番組アーカイブ
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5月1日放映・「バリ島からの毎日メール」

大正時代から続く菓子屋・格子家…
ここには家族で守り続けた懐かしい味がある。
3代目のお父さんは、手作業で「おこし」を作っている…
そんなお父さんの楽しみ!それはメールをチェックすること。
毎日送られてくる“アルファベット”のメール…。
送り主は、インドネシア・バリ島へ留学した長男・悠くん。
『近くにいた時には話もせえへんかったのに、
今では毎日メールが来ます』と、
ちょっと照れながらメールを見るお父さん。
次男の大くんも大学生になってから工場を
 
手伝ってくれるようになった。
少し大人になった息子たちを語るお父さんの顔は緩みっぱなし。
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5月8日放映・「父が娘の車に乗ったとき」


 
運転免許をとったばかりの娘が運転する車に、
お父さんが初めて乗る!
娘・直子さんはさんは大学入学をきっかけに免許を取った。
直子さんが運転する車は軽トラック。
お父さんは兼業農家であり、
軽トラックは農作業には必需品。
お父さんは娘に農業を手伝ってほしいと思っている。
さあ、今日はお父さんの「人生で最もコワイ日」!
家族が見守る中、直子さんのドキドキ運転が始まる。
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5月15日放送・「親子サンバ!」

母と娘がサンバを踊る。
東京に住む裕美さんが、小学6年生の娘と一緒に、
踊りを習い始めて一年。
横浜大道芸フェスティバルで、
サンバグループ・エスコーラ・ヂ・サンバ・サウーヂの一員として
ついにあの派手な衣装を着てストリートデビュー!
夫は、どきどきしながら当日二人の出番を待った。
おかあさんは、あっという間に成長してしまう娘と
今だけでも一緒に何かしたいと思ってサンバを始めた。
お父さんが微笑む中、二人が力いっぱいサンバを踊る!
 
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5月22日放送・「家族の出勤」

 
田中家の慌ただしい朝。
毎朝、4人はそろって一台の車に乗り込み出かける。
着いた先は従業員13人の整備工場「田中自動車」。
経営するのはお父さん。
31年前に会社を作って、
休日返上でがむしゃらに働いてきた父と母。
二人の子供と過ごす時間もほとんどなかった。
今、田中さん一家にとって
工場で過ごす時間は、大切な家族の時間なのだ。
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5月29日放送・「住職親子ロック」

神奈川県で住職をしているお父さんは今日も朝のお勤め。
今お父さんが一番熱中しているのが“エレキギター”
先生は、ギター暦9年の息子・武さん。
楽しみにしていた親子揃ってのライブ日、
お父さんは法事のため後から参加。
そんなお父さんのために、息子はギターをチューニング!
緊張のステージに立つ父、
余裕の表情でステージに立つ息子…。
お父さん、「ライバルは息子です!」
 
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