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2008年1月20日 O.A.

第66回:森山直太朗

アーティスト、森山直太朗。

1976年4月23日生まれ、東京都出身。2002年10月、ミニアルバム「乾いた唄は魚の餌にちょうどいい」でメジャーデビュー。翌2003年「さくら(独唱)」で大ブレイクを果たす。叙情的な詩世界とその独自な歌声が注目を集めた。
2005年にはそれまでの活動の節目として、ベストアルバムをリリース。また同年夏から約1年間に及ぶロングツアーを敢行し11万人を動員した。2006年11月には、2ndフルアルバム「風待ち交差点」をリリース。そのアルバムとともに、初の海外公演を含む43会場46公演のワールドツアーを敢行。9万人を動員し成功をおさめた。

そんな森山直太朗の、11月に行われた姫路城野外ライブから、直太朗のデビュー後、初となる、母・良子と親子そろってのレコーディング現場、プライベート、そして新たな挑戦まで、完全密着…!

森山直太朗は、今、一体何に勝負を挑んでいるのか…