たまっころ日記

第5回 2006年10月29日 O.A.

大黒摩季さん

こんにちは。「風邪には気を付けましょう!」とか言いながら、自分が風邪をひいてしまいました“たま”です(*_*;)親しらずは痛いし(先日1本抜き、近いうちあと2本抜くことになっています…)、腕にブツブツはできるし…もう踏んだり蹴ったりです(ノд・。)

こんな“たま”とは正反対に?大黒さんは健康そのもの!な感じでしたねぇ。しかも料理上手!
☆“姉(ネエ)さん”って呼びたくなりました!(笑)

北海道に帰ると必ず寄るという、現在大黒さんの弟さんが継いでいるパン屋さんへスタッフも同行させて頂きましたが、帰り際にハムやレタスがサンドされたパンをスタッフ皆にプレゼントしてくださったそうです^-^いいなー“たま”も食べたかったなぁ(*´ρ`*)
実は“たま”も大学生の時、パン屋さんでアルバイトしていました!いやぁ懐かしいなぁ。。。

さて、いきなり『たまのプチ知識』。(真実かどうかは責任もてませんので悪しからず/笑)
日本人が最初にパンを焼いたのは、江戸時代の末、江川英龍と言われているそうです。
しかし江戸時代には日本人がパンを食べたという記録はほとんど無く、江戸時代の料理書にはパンの製法が著されているものの、これは現在の中国における蒸しパンに近い製法だったそうで、パンが一般に普及したのは、明治時代になってからだとか。
ちなみに、現在は片仮名の「パン」が一般的ですが、古くは「蒸餅」、「麦餅」、「麦麺」、「麺包」などと表記されていたらしいですよ。なんだかパンらしくないですね(^-^;)

“たまっころ日記”はこんな「プチ知識」も挟んでいきますので、ご了承を(笑)
さてさて、次回は♪「悲しい色やね」の上田正樹さんです!乞うご期待!!

たま