たまっころ日記

第11回 2006年12月10日 O.A.

一青窈さん

こんにちは“たま”です^-^
最近風邪が流行っていますが、皆さん大丈夫ですか?“たま”はとりあえず大丈夫!でもインフルエンザの予防注射してないのがちょっと不安…(-.-;)一昨年インフルエンザにかかって、本当に大変な思いをしましたよ(+_+)動けなくて病院にも行けないくらいなんですよね…。
あの時は本当に、健康って素晴らしいと思いました(笑)皆さんも気を付けてくださいね!

さて、今回は一青窈さんです。
前回ちらっと書きましたが、一日だけ“たま”もロケに同行したのです。
とにかく、ちっちゃい!華奢!かわいい!が第一印象でした。テレビなどで歌っている姿を見ていると、勝手な想像ですが160cm弱くらいに見えません?なんとなくね。オフィシャルHPを見たら155cmなんですね。でも、もっとちっちゃく感じました。“たま”は153cmなんですけど、てっきり同じくらいかと(笑)すみません…。きっとあの華奢さが、ちっちゃく見える要因ですね。

懐かしい母校の音楽室で、当時の先生たちの伴奏で歌った一青窈さん。
アコーディオンの鷲田先生は一青窈さんについて「音楽は好きで、できる子だったけど、積極的ではなく、おとなしい子だったんですよ。だからまさか歌手デビューするとは思ってもいなかったです。」そしてデビュー後のエピソード…「渋谷の駅で、彼女の顔が大きく印刷されたポスターがずらーっと貼ってあってビックリしたんです。それでデビューした事を知ったんですよ。」とおっしゃっていました。ある日突然、ポスターになった教え子に出会ったら(笑)そりゃビックリしますよね!でも嬉しいですよね(^-^)
“たま”もそれに近いような事がありました。頑張っているんだなってわかって、やっぱりすごく嬉しい気持ちになりました(o^-^o)

最後に先生方が「一生の思い出になりました。」とおっしゃっていたのがとても印象的でした。
写真は一青窈さんと先生方が黒板に書いたものです。

たま