【プロの眼】今後も懸念材料はイタリア? 2018年9月14日(金)

ECB理事会の結果を受け、今後のイタリアはどう動くのか。景気減速の兆しもあり、政府債務の残高が大きいこともあるが、最大の懸念材料は国内政治。格付け機関は予算案を注視しているが、格下げのリスクがあるのか。イタリア国債の推移を交えて野村総研の井上哲也氏が解説する。

プロの眼 バックナンバー

プロの眼 一覧ページへ

  • ライブ配信はじめました!モーサテはテレビもネットも月~金 朝5時45分から!

最新ニュースランキング