【プロの眼】令和時代の日本経済は暗いか明るいか 1月8日(水)

令和の日本経済は明るい。ただ、悲観論が横行し過ぎている。多くの悲観論は、人口高齢化でデフレが慢性化し、新たなIT産業が立ち遅れている点に注目している。これに対する楽観論は劣勢で、敢えて言えば真面目な国民性やサービス含めた高品質が良く指摘。もう一つ重要なポイントとして、日本は世界最大の資産大国である点を指摘。解説はソシエテ・ジェネラル証券の島本幸治氏が解説。

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