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世界で相次ぐ自然災害 うどんを使った温暖化対策 1月14日(火)

いま深刻になっているオーストラリアの森林火災。数万匹のコアラが焼死したとも言われていますが、火災の原因は「高温と乾燥で、地球温暖化の影響では」と危惧を覚える方も多いのではないでしょうか。世界的に環境への意識が高まる中、日本ではなんと「うどん」を使うなど、新たな温暖化対策が始まっています。商船三井は世界初の技術「風で走る船」の研究開発を進めています。

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