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内閣不信任案否決+安倍やめろデモ

26日の国会会期末を前に、衆議院本会議で立憲民主党など野党5党派が提出した、内閣不信任決議案が与党などの反対多数で否決されました。
立憲民主党の枝野代表は趣旨弁明で、「安倍内閣が議会制民主主義を根底から破壊している現状を見過ごすことは到底できない」と退陣を迫りましたが、不信任案は淡々と否決されました。
一方、国会前では、老後2,000万円問題での政府対応などに抗議するデモが行われ、安倍総理大臣の退陣を求めました。

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