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上皇后さま ホルモン療法へ

宮内庁は、今月8日に東大病院で乳がんの摘出手術を受けた上皇后さまが、今後、放射線治療はせず、ホルモン療法だけを受けられると発表しました。
最終的な病理診断の結果、温存した乳房内のがんの再発リスクが非常に低いと診断されたためだということです。
がんは4段階で最も症状が進んでいない「ステージ1」で、転移も確認されなかったということです。

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