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スーパー 食料品販売が回復

日本チェーンストア協会が発表した、去年11月の全国のスーパー売上高は、9,967億円となり、1年前に比べ1.4%減少しました。
2ヵ月連続のマイナスとなりましたが、消費税率引き上げの影響を受けた前の月よりマイナス幅は縮小しました。
消費税率引き上げの対象にならなかった、飲料や食料品が回復したためです。
一方、衣料品は暖冬の影響で冬物が売れず振るいませんでした。

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